M愛すべき人がいてドラマ不評・つまらないという意見殺到!安斉かれん・田中みな実の評判は!

M愛すべき人がいてが不評の理由!何故つまらない?

M愛すべき人がいて(ドラマ)

気になった点は主人公のあゆの演技がぎこちなかったです。最初は、あゆのデビュー前で、初々しい感じを出していているのかなと思っています。ストーリーと共にあゆらしく強気な演技になる事を期待したいです。あゆの衣装がとってもきになりました。あゆ世代でPVをずっと見てきているので、特にドレスの衣装はダサすぎて安っぽさを感じました。ファションリーダーだっだあゆなのでもう少しクオリティーを、高くして欲しかったです。

少しドラマのセットがちゃんちいかなと思いました。アユのインスタで見るような、アユの世界とはちょっと違うかなと思いました。主人公の役者さんは名前が覚えられないですが、アユに近いな、似ているなと思います。しかし、マックス松浦さんは、三浦翔平さんと離れすぎているので、なんかリアル感はないです。しかしドラマなので、人によって捉え方は違うかと思います。コロナの時期にこのドラマは何とも言えないですが、アユファンは楽しく見れるのではと思います。

実際に存在している人がいるため、全て架空のキャラクターでの設定になっているのですが実在する人のイメージが強すぎて架空人物と大きく違いすぎているのが残念に思いました。例えば、マックス松浦と三浦翔平とでは原型を留めていない程似ていないので登場人物への感情移入が全然出来ないのが、とても残念に感じてしましました。また、演出に関しても学芸会レベルの演出じゃないかと感じ毎週放送されるのではなく、2時間ドラマで放送する作品ではないかと思いました。最初は話題先行で見る視聴者がいたと思いますがこのままでは視聴率がドンドン下がって打ち切りになってしまうのではと不安に思いました。

1話のクライマックスに浜崎あゆみがMを歌唱するシーンがありましたが、その時に着ていた衣装が当時を知る者からすると非常に安っぽく見えてしまい、途端に感情移入が出来なくなってしまうように感じました。もう少し、衣装にも力を入れてあるとより、面白いドラマになるようには個人的に感じました。また、初回は登場人物が多く整理するのに時間を要し、そうしている間に1話が終わってしまった印象があります。もう少し登場人物が絞れてくると見やすいかと思いました。

すべてがフィクションではなく、浜崎あゆみさんと、エイベックスのプロデューサーである松浦勝人さんとの、実際のエピソードが混ざっているので、ドラマを見ながら、ついついどこまでが本当なのかどうかを考えてしまい、ドラマだけに集中することができませんでした。なかでも、天才音楽プロデューサーとして登場する輝楽のモデルは、もしかしてあの人かな、とか。ストーリー以外のところも気になってしまうのが、ちょっと複雑な心境です。

これは世代的なものかもしれませんが…。明らかに小室哲哉氏を思い起こさせるキャラクターが登場しておりましたが、そのいけ好かないゲスっぷりに眩暈がします。確かに、昨今の彼の言動にはがっかりさせられることも少なくはありません。しかし、あの悪さはどうでしょうか?間違いなく、「今の小室哲哉であれば、どんなにひどい扱いにしても反論はない。本人からはもちろん、世論的にも問題がない」と位置づけられています。少なくとも大きなムーブメントを作り上げた人物で、音楽業界において同時代を走り抜けた「今や落ち目同士」がこれではがっかりですね。

本ドラマは、はっきり言ってバラエティー色の多い内容のため、純粋なラブストーリーとして見ると面白みに欠けるところがあり、好き嫌いが分かれるドラマではないかと思います。主役アユ役の新人女優の演技力や棒読みのセリフ回しなど批評対象となる要素は満載です。また、キャラクターの濃いキャストが多く出演しており、やりすぎな面も否めません。昨今のラブストーリーブームが好きな人からすると期待外れながっかりした内容ではないかと感じました。

学校でひがまれる、嫌味を言われるシーンです。あゆがつらい思いをしていたと思うと少し悲しくなりました。それと、主人公あゆの役のかたの話し方が、あゆのものまねをしている感じがして、なんというかバカっぽい話し方が気になるところがいくつかありました。それと、松浦さんが本人に全く似ておらずかっこよすぎて、実物と全然違うなとは思いました。

・浜崎あゆみさんや松浦さんのドキュメンタリーとしてみようとした人にとっては、現実とかけ離れたりしてる部分があるのでつまらないと感じることはあると思います。・エイベックスや小室哲哉さんとかベルファーレなど明らかにそうなのにあえて名前や名称を改変してるのは悪かった点なのかなと思います。・事実を元にしたフィクションということですが、どこまでが現実でどこからか架空なのかわかりづらい点も悪かったと感じます。

ストーリーがとんとん拍子にすすんでいくのでよく出来すぎている感じがしました。浜崎あゆみさんは福岡からおばあちゃんと二人で上京してきて叔母さんと会うという設定でしたが、ご両親はどうされたんだろうと、このあたりから生い立ちが気になってしまいます。その事には全く触れずに物語が進んでいくので少し気がかり感がありました。主人公の浜崎あゆみ役の方が浜崎あゆみさんと似ていて声まで似ているのでちょっと驚きました。

「全盛期浜崎あゆみ」というコンテンツを利用したドラマの割には、全体的な仕上がりが随分安上がりな印象を受けてしまいました。例えば、田中みなみの眼帯悪女キャラなんて実際にあり得ないでしょうし、でもそんなキャラモノをわざわざ登場させるということは、まあドキュメンタリードラマとしての勝負からは逃げてしまったのかな、と残念な気持ちになってしまいます。あと、実在の人物を題材にしているということですので、やはりマックスマサ役の三浦翔平さんと現実の松浦さんとの乖離に違和感を抱かざるを得ません。あくまでも作り物ですのであまり気にしないようにはしているのですが、浜崎あゆみを語る以上避けることはできない人物ですので、視聴者としては些か困惑してしまいます。

安斉かれんはあゆそのもので似ているのに対し、マサを演じている三浦翔平があまりにもイケメン過ぎて、更に髪型も今風になってしまっているような気がして、裏方の人間なのにそれは違うのではないかと思いました。実物を見ている限りでは、茶髪にしてはいるが髪型もそこまで整っていないですし、三浦翔平のルックスがあまりにも良すぎているのではないかと思います。もっとリアルにプライベートも多忙すぎるマサのやさくれ感のある見た目の姿のあり様が欲しいと思います。

もう少し浜崎あゆみさんの生い立ちの苦労話の部分が知りたくなるように感じました。1話からいきなりMAX松浦さんに拾われていくので、所属事務所をやめて新しい事務所に入る所もとても苦労があったように感じますが、実際はドラマよりもっと大変だったのではないかと思いました。大人っぽいドラマのイメージでしたが、実際みてみたら田中みなみが行きすぎなキャラの濃い演技をしていたりしているのでなんか子供だましドラマの雰囲気でてるのがちょっと違うかなとおもいました。

TwitterなどのSNSでも少し話題になってましたが、主演の方の演技が素人感がすごいのと、棒読みがすごかったです。表情もほとんど変わらなかったのでビックリしました。ドラマ全体的に胡散臭い感じがぷんぷんしました。田中みな実の役もよく分からなくて、色々ツッコミどころが満載過ぎてギャグドラマかと思いました。あえてそうしているのかもしれませんが、真剣に見るドラマではないのかなと思います。あゆのファンは怒りそう。

まず、主演のアユ役「安斉カレン」の演技の下手さ。わざと本人に寄せて来たのか?と思いながら見ているが、そういう意味では目が離せない。マサはカッコ良すぎないか?実在のモデルがいるのでつい比べてしまうが、視聴率を考えるとイケメンを出すのは致し方なしか。正直アユとの絡みが多いことを考えると、ある程度演技ができる俳優にしておかないと話が進まないもんね。事実を基にしたフィクションで話が展開するんだろうけど、どこまでフィクション化して、夜ドラらしく面白くしてくれるのか?

特に浜崎あゆみが好きだった訳ではないけれどとてもMの本が素敵な本だったのでドラマはどんな感じに仕上がるのだろうと少し期待しながら楽しみにしていたのですが主役は顔と声は限りなく似てるなと思うけど演技力のなさにびっくりします。田中みなみの役もこのドラマに必要ないしせっかくの素敵なストーリーを奪いあいシリーズのような作品に寄せている感じにも嫌悪感すら覚えます。寄せないで欲しいです。このドラマにおかしなキャラ必要なのかと思った。

このドラマの良い部分と悪い部分は表裏一体で、あまりにもぶっとんだ脚本・演出を面白がれるかどうかにかかっていると思う。良くも悪くもTOO MUCHで、斜め上からの視点で見ている視聴者にはたまらなく面白い部分も、真面目にドラマを楽しみたいと思う人には刺激が強過ぎで拒否反応が出るかもしれない。また「令和版スチュワーデス物語」が現代の視聴者にどこまで受け入れられるかがかなり疑問でもある。あゆのガチ勢はこのドラマをどう受け取るのかも心配。