鬼滅の刃登場人物人気ランキング!柱・鬼で魅力的な推しキャラは誰!一番みんなが好きなのは?

2020年4月15日

31位:まきを

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まきを推しの意見(抜粋)

まきをは意外とまっとう(?)な女性登場人物だと思う(他の女性キャラはぶっ飛びすぎw)。その生きざま・性格が好きな人物です。

30位:鬼舞辻無惨(きぶつじむざん)

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鬼舞辻無惨(きぶつじむざん)推しの意見(抜粋)

色んな意味でこの人がいないと始まらない。作品を盛り上げる重要人物であり、独特の世界観が魅力的。

29位:妓夫太郎(ぎゅうたろう)

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妓夫太郎(ぎゅうたろう)推しの意見(抜粋)

色々な意味ですくわれない所が心に残ります。鬼滅の刃を盛り上げた名立役者の一人です。

28位:胡蝶カナエ(こちょうかなえ)

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胡蝶カナエ(こちょうかなえ)推しの意見(抜粋)

とにかく可愛いからです。雰囲気も見た目も声もすべてにおいて可愛いと思います。優しさが溢れているので好きです。少し天然のようなところも可愛さがあって好きです。登場する場面は少ないですが、とても魅力を感じました。

27位:鋼鐵塚蛍(はがねづかほたる)

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鋼鐵塚蛍(はがねづかほたる)推しの意見(抜粋)

自分の刀が大好きなあまり、刀が折られる・破壊される度に炭治郎に呪いの手紙を送ったり、刃物を突き付けたりする激しい所が強烈だからです。性格にクセがありすぎて誰もフォローがされない。そんな腕はある、けれど性格は残念すぎるほどに残念。そんな彼のキャラクター性が好きです。

26位:黒死牟(こくしぼう)

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黒死牟(こくしぼう)推しの意見(抜粋)

上弦の中で一番強いからという理由もあるが、何より月の呼吸が個人的に好きすぎる。顔面は目ばっかりで気持ち悪いが、もともと剣士だったころの上弦の1はかっこよく、また、無惨の血を与えられて苦しんでいる姿に興奮した。

25位:村田(むらた)

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村田(むらた)推しの意見(抜粋)

後藤と迷うが、私は村田派。こういうキャラがもっと増えて欲しいと思う、スピンオフとかもやって欲しい。

24位:童磨(どうま)

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童磨(どうま)推しの意見(抜粋)

存在感が重厚すぎて作品に不可欠なキャラ。小さい頃だったら好きになれなかったキャラだが、年齢を重ねるとこういうキャラに赴きを感じるようになる。

23位:半天狗(はんてんぐ)

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半天狗(はんてんぐ)推しの意見(抜粋)

他の鬼たちと異なり、戦意が低く怯える姿をよく見せてくれるキャラ設定がとても面白いです。逃げ回ってばかりですが、並外れた嗅覚があり、柱の攻撃をもかわす俊敏性を持ち合わせるところが魅力です。自分本位の性格が玉の傷です。

22位:煉獄槇寿郎(れんごくしんじゅろう)

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煉獄槇寿郎(れんごくしんじゅろう)推しの意見(抜粋)

なんと言っても強力な能力保持者であるからと言うところです。やはり、どの作品やゲームにおいても炎や赤色のキャラクターは必須だと思いますし、それ相応の立場と強さを兼ね備えた師匠的役割のこのキャラクターは外せない。

21位:獪岳(かいがく)

獪岳(かいがく)推しの意見(抜粋)

他に魅力的なキャラもクセのあるキャラも多いなか、ある意味インパクトナンバーワンだったキャラ。いい味だしていると思う。

20位:伊黒小芭内(いぐろおばない)

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伊黒小芭内(いぐろおばない)推しの意見(抜粋)

彼は水の呼吸から派生した「蛇の呼吸」の使い手であるところが魅力です。特筆すべきは彼のルックスで、口元を包帯で隠しながら、長めの前髪で右目を隠し、しかも首には白蛇を巻きつけているという変わったルックスが魅力です。

登場時から陰キャラで存在感なかったくせに最終戦での活躍ぶりは目をみはる。あの能力開花のスピードと甘露寺との淡い恋の展開は一気にファンを増やしたはず。無残戦では柱のなかではもっとも無残に食らいついた根性も素晴らしい。

19位:錆兎(さびと)

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錆兎(さびと)推しの意見(抜粋)

最初しか出てきませんが、存在は偉大だなと思います。鬼滅の刃のスタート、炭治郎が果てしない挑戦に向かっていくスタートに欠かせない人物だと思いました。そして、かっこいいです。炭治郎が岩を割ったときの、安心したような、なぜだか切なかった表情が素敵でした。

男らしくてとてもかっこいいキャラクターです。

特に声優をしている梶裕貴さんが好きなので、彼が出てきたとき「おっ」と思いました。

漢なら男ならと、女性からしたらくどいなーと感じる発言も多いですが、頼りがいのある印象です。

18位:時透無一郎(ときとうむいちろう)

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時透無一郎(ときとうむいちろう)推しの意見(抜粋)

物語序盤の方は何事にも無関心な子で感じの悪い子といった印象だったが、刀鍛冶の里での半天狗と玉壺の戦いで刀鍛冶の子に助けられたりし、人が変わったように明るくなり、それからの無一郎は何事も全力で本当に推せる。黒死牟戦は先輩の柱に並び勝利に貢献する姿は涙なしでは読めません。

柱合会議の時は、ボーッとしていて、この人は何なんだと思いましたが、刀鍛冶の里での戦闘中に、大切な兄に無一郎の無は無限の無だと言われた事を思い出し、自分を取り戻した姿にとても感動しました。最終決戦の時に上弦の一との戦いでも最年少とは思えない強い精神力を見せ、後の鬼無辻との戦いにも柱の仲間に強い影響を与えている存在になっている所が素晴らしいい人物だと思います。

17位:真菰(まこも)

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真菰(まこも)推しの意見(抜粋)

花柄の着物が可愛いです。炭次郎に全集中の呼吸を教えるシーンが良かったです。控えめでおっとりしているのに、強くてしっかりしているところも気に入っています。また、小さくてかわいいけどお姉さん的存在なところも好きです。

とにかく、可愛い。炭次郎が言うように『ふわふわした少女』ながら、炭次郎に対する指導は、熱心で的確で、ゆるふわガールとのギャップに兎に角萌える。鱗滝を大変尊敬していて、鱗滝に対する『大好き』という気持ちが儚くて、切なくて、強さと相反する可愛らしさに好感を抱く。

16位:愈史郎(ゆしろう)

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愈史郎(ゆしろう)推しの意見(抜粋)

珠代が大好きというその重い愛に共感します。鬼無辻の影響を受けていない数少ない鬼で、鬼無辻戦での目くらましの術は戦闘を優位にし大変役立ちました。珠代以外の人物への対応が適当なのも分かりやすくて面白いです。

とにかく顔が大好きです。きりっとした猫目がすごく可愛くてカッコイイです。珠代さんを必死になって守る姿など、男らしい部分も多く見られ、自分が珠代だったらどんなに幸せだろう…と妄想せずにはいられないほどです。

15位:宇髄天元(うずいてんげん)

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宇髄天元(うずいてんげん)推しの意見(抜粋)

単純にビジュアルがとてもかっこいい。奥さんが複数人いても全員大切にしている男気に惚れた。柱にふさわしい強さと知能を備えている。炭治郎に対しての接し方も他の柱より素敵に感じる。引退した後も、鬼殺隊の修行をしてくれる精神にも男気と愛を感じる。

最初に柱一同が登場したときには、なんだこの坊主は、、と思ったけれど、遊郭編で一気に好きになりました。音の呼吸もかっこいいし、何より妻たちを愛して大事にしているところが、男としてめちゃくちゃカッコいいと思った。

彼は、とても派手好きでいつも派手な格好をしているところが面白いです。自称「派手を司る祭りの神」と言っています。戦い方が、二刀流と火薬玉を併用するところも面白いです。特に、火薬玉が鬼の体を焦がすくらいの火力を持っているところが魅力です。

14位:後藤(ごとう)

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後藤(ごとう)推しの意見(抜粋)

こういうキャラがいるかいないかで作品の盛り上がりが全然変わってくる。いなくてもいいと思われ、実は超重要な役回りをする人物を愛する事こそ、ファンの喜び。

後藤のよさを知らない人はまだまだ甘いと思う。鬼滅の刃のマニアには後藤ファンが多いというが頷ける。彼の良さがわかってこその鬼滅の刃と言える。

一番物語を盛り上げているキャラと言っても過言ではないです!後藤さんがいつでるかいつでるか(でもでないけど)を楽しみに鬼滅の刃を読んでいます。

13位:鱗滝左近次(うろこだきさこんじ)

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鱗滝左近次(うろこだきさこんじ)推しの意見(抜粋)

元々声優の大塚芳忠さんのファンなのでアニメを観て自動的に好きになった。顔が見えないビジュアルもとても格好良い。師匠にぴったりの威厳のある声なので安心して観ていられる。炭治郎が鱗滝さんに会って本当に良かった。

炭次郎の師匠で口数も少なく、出番もかなり少ないですが、要所で要所で炭次郎を助けます。また、アニメでは、話の中でキャラの過去が語られますが、まだ過去がわからない人で、気になります。素顔もわからないですし。一体なにものなのか知りたいです。

鱗滝左近次は竈門炭治郎と禰豆子が出会った際に禰豆子を鬼だから危険だとは扱わずに炭治郎が修行中はきちんと禰豆子を預かっていただけではなく、修行をやり切った炭治郎のために面を作り、送り出し、炭治郎が帰ってきた時に禰豆子と炭治郎を抱きしめて泣いたところを見て好きになりました。

12位:不死川玄弥(しなずがわげんや)

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不死川玄弥(しなずがわげんや)推しの意見(抜粋)

彼は、鬼の一部を食べることで短時間だけ体が鬼になるという設定が面白いです。呼吸が使えないのですが、修行を積んで身体を強化し「反復動作」を習得するところが素晴らしいです。食べた鬼が強いほど、彼が強くなる設定も面白いです。

最初は主人公とぶつかり合う場面が多く、見た目や短気な性格から嫌われ役のような立ち位置にいたキャラクターですが、次第に心優しい言動や思慮深い性格が垣間見られるようになるので気が付いたらいつの間にかかなり好きになっているキャラクターでした。

最初に出た印象は最悪なキャラだっただけに、その後の活躍のギャップで好きになりました。才能はないのに兄のために努力をしているのが泣けます。その上、女性に対して照れている様子は毎度ニヤけます。炭治郎達の同期組の絡みがもっと見たい期待も込めて、選びました。

最初の印象は最悪だったが、物語が進むにつれて悲しい過去を知り、その中で過酷な道を選んだりするところから徐々に好きになった。兄を追いかけて鬼殺隊に入った弟にひどい態度をとるが本当は弟は生涯安全に暮らしてほしいと思っていたりとか、黒死牟戦にて鬼をやっつけたあとの死にゆく弟との最後の会話は涙なしでは読めません。

11位:猗窩座(あかざ)

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猗窩座(あかざ)推しの意見(抜粋)

戦闘狂の武闘派の鬼で炎柱を殺したときはとんでもないキャラが出てきたなと思ったがそれでも上弦の参という位置づけ。ながらく出番がなかったが鬼になった経緯が悲しすぎて他の上弦とは明らかに違うキャラ付け。鬼の最期で泣けたのは彼だけ。

煉獄さんを殺した時は本当に嫌な奴でしたが、人間の時の話を聞くと本当にかわいそうな奴だと思って、一気に好きになりました。自分の負けを素直に認める潔さも好きですし、弱気者と見下していた炭治郎に、自分が間違っていた お前は強いと認めるなど、性格もかっこいいです。

正直、この猗窩座に煉獄 杏寿郎が無限列車編で倒された時、とても強く猗窩座を倒せるやつなんているのかと思ってしまいました。また、他の鬼とは違い素手で戦う姿かっこいいと感じましたし、彼の過去編を読んだ時、まじ泣きしてしまいました。

無限列車編で登場した際に煉獄杏寿郎さんを殺した張本人でひたすらに強さを求めるばかりで全く好きではなかったのですが、猗窩座が冨岡義勇と竈門炭治郎と戦闘した際に出てくる過去の話を見て、病気の父親を支え、その後自分を拾った先にいた病気の娘を支え、幸せになろうとしていたという過去を知り、とても好きになりました。

10位:不死川実弥(しなずがわさねみ)

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不死川実弥(しなずがわさねみ)推しの意見(抜粋)

最初の柱合会議に出てきた時には、ネズコを刺して怖い悪いイメージでしたが、物語が進むにつれ彼の不器用な優しさや生き方を見ることにより印象が変わってきました。柱稽古の時にはおはぎ好きという可愛らしい一面も判明し、200話の時は、お袋を心配し、お袋を背負って地獄を歩くと言ったり、弟の玄弥のことも最後まで心配する優しい長男気質が良い子だなと思いました。

不死川実弥は主人公の妹である禰豆子を傷つけたり、弟である玄弥を怪我させようとしたりと最初の印象は悪かったですが、鬼となった母親に家族を殺され、その母親を殺して玄弥に責められるという辛い過去を持ちながらも残った家族である玄弥の幸せを願い、ひたすらに自分は鬼を倒すという姿勢がとても素敵です。

弟である玄弥を突き放すような態度を取っていたが、これは玄弥を想ってのことだったことが作中で描かれており、玄弥に「呼吸も使えないような才能がないやつは鬼殺隊をやめろ」と言っていたのは、「玄弥に鬼と戦ってほしくない」という想いからの発言で、実際は玄弥のことを何よりも大切に想っていること

口も態度も荒々しくかなり粗暴で冷たい印象のあるキャラクターですが、作品を読み進めるにつれて本来は大事な人のためならばどんな自己犠牲も厭わないとても優しい人間なのだということを知ることが出来ます。そんなギャップが堪まらなく魅力的なキャラクターだと思います。

9位:栗花落カナヲ(つゆりかなお)

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栗花落カナヲ(つゆりかなお)推しの意見(抜粋)

無口な所が可愛い、守ってあげたい妹キャラ的な位置で
共に戦っていきたいし、支えあって共に死戦を生きたい
アニメで 炭治郎とセリフのやり取りにもときめきを感じてさらに、好きになった
現実社会にカナヲさんみたいな人がいたら好きになっています。

炭治郎に出会ったときは何も自分で決めることができなかったが、炭治郎と関わっていくことで、どんどん人として成長していく姿が見ていてとても勇気づけられた。特に、上弦の弍との闘いの時のカナヲの凛々しい姿に惹きつけられた。

女性キャラクターが全体的に可愛いが伸び代のありそうでこれからどうなるかが一番知りたいキャラクターである。
暗い過去を持ったことで自分の意思表示ができなかったが、主人公との出会いでこれから成長していくのではないかととても楽しみ。蝶々の髪飾りも可愛い。

剣士の中で紅一点であり、可愛らしい顔立ちをしているところが魅力です。また、剣士らしくチャイナドレスをいつも着ているところが良いと思います。視覚が優れていて、敵の観察が優れていて格上の相手の攻撃も先読みできる強さも魅力です。

最初は無口で誰の言うことも聞かない子だったが、それにはちゃんと訳があってああつらい人生だったんだなあと同情したが、中盤になって花屋敷でのコイントスのくだりから、しゃべる回数も増え、最終的に上弦の2に対して煽っていたのがギャップ萌えで興奮した。

昔の記憶から胡蝶姉妹との出会いに変わるまでが最高で、思わず好きになってしまいましたね。涙を流せなかったカナヲが炭治郎との出会いにより自我を取り戻し胡蝶しのぶに対し感情表現をしていくシーンは最高でした。

8位:煉獄杏寿郎(れんごくきょうじゅろう)

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煉獄杏寿郎(れんごくきょうじゅろう)推しの意見(抜粋)

主人公とその仲間たちに初めて戦いの覚悟と強い信念を与えるきっかけを作った、作品の中でも特に影響力のあるキャラクターだからです。意志の強さと裏表のない真っ直ぐな性格が見ていてとても気持ちよく、信頼できる兄貴分なところも魅力的だと思います。

煉獄 杏寿郎(れんごく きょうじゅろう)を選んだ理由は、その真っ直ぐな目と炎の呼吸の格好良さにあります。炎柱である杏寿郎は迅速な判断・決断力を持っており、無限列車の戦いでは鬼の上弦の参である猗窩座(あかざ)に敗れはしたものの、犠牲者を出さず多くの人を助けた事が印象的で好きです。

炭治郎が魘夢を倒すまでの間、無限列車の乗客300人の命を守りきる柱らしい活躍を見せてくれた。その後、突如襲撃してきた上弦の参の猗窩座と対峙。今まで何人もの柱を葬ってきた猗窩座を前に、柱の杏寿郎でも歯が立たなかった。炭治郎らを猗窩座から守りきることには成功するものの、最期は猗窩座の攻撃が致命傷となり死亡してしまった

彼は、炎の呼吸を受け継いできた男性であるところが魅力です。特に、無限列車編にて状況を即座に判断できる冷静さを見せてくれました。赤い毛先の金髪ヘアーの持ち主であるのが、彼のルックスを面白いものにしてくれています。

母の教え「選ばれし強き者の使命」を実直に貫いた煉獄 杏寿郎には尊敬の念しかありません。死ぬ間際でも後輩のことを思いやる姿に胸があつくなりました。最後、母から「立派にできましたよ」のセリフの後の笑顔がたまらなく好きです。

初めて出てきたときに、一番好感を持った柱だった。初めに死んじゃうとは思ってなかっただけに煉獄ロスになっている。辛い過去があるのに強くたくましい。父との家族関係も、生きている間に改善することができればよかったなと思ってしまうぐらいに同情もした。

ただの暑苦しい熱血漢かと思いきや…読んでるうちにどんどん好きになっていったキャラです。お父さんとの確執もそうですが、炭治郎たち後輩たちを思う優しい気持ちや、悔しい最期には読んでて涙が止まらなかったです。

どこか煉獄さんは、遠い目をしているところに惹かれます。また、まっすぐでいつも元気、弱っているところを見せないところもすきです。無限列車でうまい!うまい!と連呼してお弁当を食べていたところもまた可愛くて好き。

7位:甘露寺蜜璃(かんろじみつり)

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甘露寺蜜璃(かんろじみつり)推しの意見(抜粋)

大きな理由としましては、女性キャラで最も可愛いと思うからです。髪型や、緑とピンクの特徴的な髪色が特に可愛いと思うポイントです。それに加えて、体型も個人的に好みだったので選びました。他には、あの話し方と雰囲気なのに、柱と呼ばれる強い存在であることも理由の1つです。

甘露寺さんが可愛くて可愛くてトリコです。あんなに強いのに中身が普通の女の子過ぎてギャップが好きです。またみんなのために戦おうと頑張る姿にいつも惚れています。性格も愛される良さで、美人でスタイルも良くて強くてかっこいい全てにおいて憧れの女性です。

まず圧倒的にビジュアルがかわいいところ。それと、最初は(見た目的に)ただのぶりっ子キャラかと思ったけど、そうではなくちゃんと芯のある女の子だったところも好き。他の人のいいところを見つけて、いちいちキュンとしてるのが可愛い。

女性らしくて柔らかい雰囲気が好きです。彼女の周りにいる人たちまでも心が休まる感じ、しかし戦うと強いところがかっこいい!スタイルが良いところも同じ女性として魅力的です。女子として幸せになってほしいです。

「鬼殺の刃」の中でも、等身大に近い女の子だったと思います。大食漢で筋肉量が凄い女の子は、そうそうお目にかかれるものではありません。でも恋愛に悩む姿や、女性としての生き様に悩んでいた様子は、何処にでもいる普通の女の子です。最期は自分の思いを素直に伝えられて、良かったと思います。来世では幸せに暮らして欲しいです。

最新話では死んでしまうような描写が見られる彼女ではあるが、彼女の存在はバトル漫画では異質。男性キャラでは天然で天才肌のキャラクターがこの鬼滅の刃でも登場しているだけにそれは強く感じる。彼女に対して言いたいことはすべて伊黒 小芭内が語っている通り、そのもの。できれば二人とも退場せずに次の世代へ繋げる役割を果たしてほしい。

誰にでもキュンキュンしてしまうところが恋柱とだけあって面白いです。あんなに可愛い見た目なのに、力が強くよく食べるというギャップも魅力の一つと思います。見た目はそんなに強そうではないですが、いざ戦闘になったら柱として率先的に戦う姿は可愛い印象と逆でかっこよくもあります。

親や家族を殺されたため復讐が主な鬼殺隊の入隊動機の中、結婚相手を探すために入隊をした。というツッコミどころ満載な入隊動機と、どんどん強くなりすぎてしまい柱になってしまった。というカワイイ顔にまったく見合わないキャラクター性が好きです。

彼女の魅力は、セクシーなところです。三つ編みと大きく開いた胸元がトレードマークになっています。また、彼女がとても惚れっぽい性格であるので、彼女に親しみを持ってしまいます。彼女はとても体が柔らかいのですが、それを生かして鬼と戦う様は見事です。

6位:冨岡義勇(とみおかぎゆう)

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冨岡義勇(とみおかぎゆう)推しの意見(抜粋)

一見クールに見えるが、心の中に秘めた熱い思いが炭治郎と関わることで見えてくるのが面白い。また、しっかりしてそうに見えるが、天然な部分も多々あり、そこが見た目とのギャップがあるので非常に惹きつけられる。

クールで、エリートな印象を見せるが、端々に見受けられ『ドジっ子』ぽさに、くすぐられる。
心の芯の強さと、優しさが、厳しい中にも見受けられるが、鬼に対する無慈悲さに、彼の人間的強さと弱さの両面を
垣間みる事ができ、人間らしさに好感を抱く。

ビジュアル。そして強さと優しさ。光が入らない瞳、表情があまり変わらないが、炭治郎に生き抜くように叱咤し導く良いお兄ちゃん。人との付き合い方の不器用さ。しのぶちゃんとのやりとりが辛辣ながら適切で面白い。

とにかくカッコイイ!この一言に尽きます。クールな目元、クールな性格。特に顔がいいですね。本当に大好きです!しのぶにいじられたときに垣間見られる態度とのギャップもとても良いです。強さもピカイチですし、文句のつけどころのないキャラクターです。

柱として鬼は許せないはずなのに、炭次郎の願いと禰豆子の兄を思う姿勢を見て、二人を助けてあげたあたりがカッコいいです。何よりクールで話すことがカッコいい。男の中の男という感じがしてとても素敵です。冷静で思慮深い、そして人情も忘れていない男という感じです。

はじめは、格好つけのとっつきにくい人物だと思っていましたが、炭治郎の妹を何が何でも守る熱意と行動力からか影で二人の責任を背負っていた事が分かり感動しました。無口で人に誤解されやすい損な性格ですが信じる者への曲げない信念を貫く姿に好感が持てます。

「生殺与奪の権を他人に握らせるな!」というセリフが印象的で、家族を鬼に殺された炭治郎の苦しみを理解した上で、苦しみを乗り越えなければいけない現実を突きつけ、強く生きていかなくては行けない指針を指名してくれた人物なので、好きです。

クールな雰囲気が出ていて、ビジュアル面のみで言えば一番好きなキャラクターです。実際クールであり、主人公の炭治郎の時では一生懸命なギャップも大好きです。そして強くて冷たいようで姉と錆兎との過去も切なく、過去編のエピソードも好きです。

一話から登場しているキャラクターで物語の進行上どうしてもインフレの波に飲まれてしまった感のある義勇だが、だがそれが逆に人間臭くてよいと思う。柱で飛び抜けて強くなくても、メンタル的に弱い部分があっても逆にそこが彼の魅力であると思う。炭治郎とは逆の腕を失ったというのも今後の伏線な気がする。

雰囲気・見た目からかっこよすぎです。呼吸に関しても水の呼吸を使っておりとても彼に合っていると思う。また、彼特有の拾壱ノ型・凪が使え、もちろん漫画も良いが、この技に関してはアニメの色使いがとてもきれいで好きです。

5位:嘴平伊之助(はしびらいのすけ)

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嘴平伊之助(はしびらいのすけ)推しの意見(抜粋)

伊之助が好きな理由はイノシシをかぶっているところ、被り物を脱いだ時の美少年感、圧倒的に強いとは言えないものの自分に自信を持っているところ。また、負けたときは素直に自分の弱さを認めているところも好きです。

イノシシの皮を被る変な人物かと思ったら、美少女のようなイケメンというギャップに惹かれる。また人当たりが強く、女の子を足蹴にするような乱暴な場面もあったが、人から優しくされるとほわほわする可愛いところが好き。人から優しくされてほわほわする気持ちがあるということは、伊之助自身が優しい証拠であり、そこも魅力的で好き。

とても真っ直ぐで単純なところが魅力。猪の被り物を取ったときの顔がとてもかわいくて素敵。二刀流の剣捌きがかっこいい。単純すぎて融通の効かないところも多いけど、結局炭治郎や善逸のことを大事に思っているところに感動する。

一直線に負けず嫌いな性格にあこがれます。炭治郎にはない闘争心が強すぎるところ、けして弱音を吐かないのにボロボロになったときは仲間に励まされ照れるところなど両極端なところも少年ぽくていいと思います。強くなりたいと上を目指す気持ちが強いのもいいところです。

嘴平伊之助は、頭は猪で体はマッチョという見た目ですが、素顔が少女のような顔立ちで可愛らしくギャップがあり好きです。また猪突猛進で相手に果敢に戦いを挑む姿はかっこいいです。二刀流を使いたくさんの技で相手を仕留める姿をみるのが好きです。

直情的でまさに猪突猛進といった姿が判りやすくて、彼が出てくるとなんだか和みます。刀が出来上がってすぐに自分に使いやすいように、何も考えずにギザギザにカスタムする等、本能的に動く姿がさっぱりして感じられて好きです。対抗心、向上心が強くて炭次郎と張り合うとする様子が時にコミカルで、目が離せない存在です。

猪突猛進タイプで好きです。普段は口が悪く、周りに文句ばかり言っているように見えますが、戦いのなかでは仲間を助け、敵にまっすぐに突っ込んでいく勇気あるキャラクターで非常に好きです。イノシシの被り物も一風変わっていて面白いです。

人間は無く動物に育てられたと言う今まで少年漫画にはあまり居ないキャラ設定にハマってしまったところと、他の鬼滅隊のメンバーは元柱等に修行の手ほどきを受けていたのに自己流で鬼と闘うといった破天荒ぶりが気に入りました。

普段は猪のお面を被っているものの、お面の下には美少年の顔。猪と美少年のギャップが、たまらないキャラクターです。また「鬼滅の刃」のキャラクターの中で、精神的に1番成長したキャラクターじゃないかと思います。出会った当初は仲間をも襲う獰猛な人物でしたが、今は誰よりも仲間を思う人物になりました。

まずは顔、美しいキャラクラーが好きな私は顔をみてまず好きになった。普段は猪の被り物をしているため、たまに外した時の顔が美しくて良い。また、どれほどボロボロになろうとも勝つ気で戦いに挑む姿が好き。人の心にあまり触れてこなかった伊之助が炭次郎らと出会ってから変化していく様が癒される。

最初は粗野で嫌いだったけど、良くも悪くも正直で、純粋で、子供っぽいところが可愛い。つやつやのどんぐりや天ぷらに大はしゃぎしたり、「1番は俺だ!」と突っ走るガキ大将タイプでいばりんぼだけど憎めない。山で猪に育てられたせいで知らない感情に戸惑ったり、成長していく様も見ていて微笑ましい。

いつになっても炭次郎の名前を覚えないところが好き。言い間違えが最高に面白く、何度もクスッとなってしまう。自己流の獣の呼吸も、えっ?自己流なの!?ってところが面白い。いのししの皮を脱いだときの目のキラキラ感と口の悪さのギャップがいい。

彼が、山の中でイノシシに育てられた経歴が面白いです。常に力の強さにこだわっていて、自分より弱いか強いかで物事を判断するところも面白いです。普段は猪の被り物をしているのですが、実はその素顔はとても美少年であるところも魅力です。

4位:胡蝶しのぶ(こちょうしのぶ)

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胡蝶しのぶ(こちょうしのぶ)推しの意見(抜粋)

かわいらしく、ゆったりと穏やかな口調で話すのに、とても強いところが魅力的だからです。過去に姉を亡くすなど辛い経験をしていながら、現在柱として活躍しているは本当に心も強いのだろうと感じ憧れます。時々笑顔で残酷な発言をするのも面白くて良いなと思います。

最初に登場した時は、この人は普段は大人しいけど、ルールとか厳しいタイプのめんどくさい女だという印象を持って居ましたが、たんじろうと屋根の上で話したりするシーンや、しのぶの回想シーンを見るとだんだん過去への同情心が芽生えてきました。また、上弦の2と戦い吸収された時も、自分がそうなることを予想し内部から毒でむしばませるという頭のいい人なんだという印象があるから。

彼女は可愛らしいキャラクターですが、剣士としても医学や薬学についても熟知している設定が良いです。負傷した戦士の治療も担当しています。戦い方も、鬼に有効な毒を使うなど面白いです。しのぶは、自分自身の体に毒をつけることで、鬼に食べられることを覚悟して戦っている様は勇ましいです。

相討ちの美学というべきか、日本人が最も好きそうなキャラクターである。静と動、正と狂、二面性を兼ね備えているのも魅力的だから。どうしてもジャンプの歴代のバトル漫画を踏襲している形からこの鬼滅の刃も逃れられないが、次世代への鎹として散っていく様は美しい。

見た目が好みなのと戦闘方法が他の柱とは違うところが良いです。他の柱は、おのれの力と技で戦っていきますが、胡蝶しのぶちゃんは身長も低く力も弱いとのことで鬼に効く毒を使って戦うというスタイルが好き。後は、基本笑顔ですが言動はSなところも魅力的です。

このキャラはミステリアスな感じでとても惹かれます。女キャラでは一番付き合ってみたいです。善逸と伊之助の対応の仕方が面白いし、気にかけているところがお姉ちゃんみたいでとても好感をもてます。色々と背ってる感じがしてかっこいいです。

しのぶさんは唯一、刀で鬼を殺せない柱ですが、毒という武器を使って戦う手法を編み出したほど、鬼への恨みが強い点に凄さと悲しさを感じました。お姉さんを殺された恨みの大きさは計り知れないだろうにいつもみんなの前では笑顔で振るまっているところも胸が痛みます。特に最後のお姉さんの仇である、どうまとの戦いは自分自身を犠牲にしてまで追い詰める執着心に感動しました・

主人公にとって敵かと思いきや、よき理解者となる展開がとても良い。確固たる自信と判断力を持っていて、同じ女性として憧れる存在感がある。残虐なシーンが多い中、戦い方がスマートなところも印象通りの設定だと思う。

「落ち着いた美人のお姉さん」的なビジュアル、容赦ない的確な毒舌、小さな身体で、力ではなく毒薬で戦うというキャラにとても魅力を感じます。お姉さんの恨みを晴らそうとしたときの怒りを露わにした表情、そのあとの最期。号泣させられました。

美人で薬学に精通している努力家型才女なのがかっこいい。身長が低いこと、腕力がないことを気にしているけれど、そこで終わらず毒の研究や医学の勉強をして「自分にしかできない戦い方」をする姿もカッコよくて同時に美しい。悲しい過去を背負っているのに、それを感じさせない明るさや毒舌を吐いたり、一方で後半や嗣子たちに優しかったり、こういう女性になりたいと思えるキャラです。

身のこなしも軽やかで、頭もいい。にこにこ笑いながら累一家の姉を倒すシーンも余裕があってかっこいいと思った。童磨との対決のときは取り込まれてしまってショックだったがそれがまさか作戦だったなんて、賢いしのぶらしい死に様だった。

美人。マジで美人。可愛くて綺麗なお顔とは反して、辛辣な言葉や敵に対する怒りを持つこのギャップ。ドストライク。アニメで言えば早見沙織さんの声も良かった。致し方ないとは言えなんで死んでしまったのか本当に悲しい。

強さと柔らかさを兼ね備えている女性剣士なので、同じ女性として憧れます。富岡義勇に対して毒を吐くお茶目なところも好きです。カナヲのことや隊士のことを家族と思っているようなところも母性的で好きです。蝶がモチーフになっているところもオシャレで好きです。

羽織の柄がとてもおしゃれで綺麗。蝶が好きなのでまずキャラクターの見た目がとても好き。ずっとニコニコ笑っていながら強いところも好き。サイコパスなのかなと思いきや姉想いの素敵な人だと知ってまた好きになった。

優しい雰囲気の中に芯の強さを感じて、憧れる存在だからです。柱として闘う強さにも美しさを感じますが、面倒見の良いところやユーモアがあるところも好きです。感情的にならず、落ち着いて物事を判断する姿勢にも魅力を感じます。

悲しい過去を背負って戦い続ける綺麗なお姉さん。彼女はある意味で鬼殺隊の隊員の代弁者のような役回りで、復讐を胸に秘めながら、先の見えない戦いに明け暮れる様にどうしようもなく惹かれました。十二鬼月童磨との激闘で死してなお鬼を滅さんとするシーンは圧巻でした。やはり美人薄命。

初めはミステリアスな感じの人だと思いましたが、一見何を考えているか判らない掴みどころがなく見えて、実は情の強いタイプで色々と深い考えの元に動く人であり、面倒見も良い人であることを知り、大好きになりました。

3位:我妻善逸(あがつまぜんいつ)

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我妻善逸(あがつまぜんいつ)推しの意見(抜粋)

典型的なダメキャラでありながら、やるときはやるギャップ萌えの見本のようなキャラ。ワンピースでいうとウソップ的なゆるい空気を出してくれる存在。技をたった1つしか持ち合わせず、そのシンプルさで金星とったりする業績がかっこよい。

彼は重度の臆病者ですが元柱の育手にも認められた才能の持ち主であるところが魅力です。極限状態になると、眠りについてしまう設定も面白いのですが、それがきっかけで実力が発揮されるというストーリーも面白いです。

我妻 善逸(あがつま ぜんいつ)を選んだ理由は、平常時と戦闘時のギャップに惹かれました。恐らくこのギャップに惹かれる方は大勢いらっしゃると思いますが、鼓屋敷で初めて見た「霹靂一閃」には鳥肌を感じるほどの衝撃を覚えました。それから善逸の動向には常に惹かれるものがあります。

「怖い怖い」と大声で泣きながらも、いざという時は前に出る姿が格好いいからです。鬼殺隊員でありながらも、超がつくほどの怖がりです。いざとなったら1人で逃げることもできます。でも善逸は決して逃げることなく、恐る恐る立ち向かいました。立ち向かう姿は、ある意味勇ましく感じます。

善逸に一番かっこいいと感じるところは、いつもは弱虫であるのに、いざ鬼との戦闘の場面になると覚醒する、ギャップです。先頭の場面では、いつも頼りないくせに鬼を一撃で倒せる「霹靂一線」のかっこよさにとてもしびれます。また、育手である「じいちゃん」との絆にも、感動するところがあります。

シリアスなストーリーが続く中、彼がいるだけでホッとするコメディが入るので、彼が出てくるシーンが毎度毎度楽しみで好きです。しかしバトルシーンでも活躍して、コメディパートからのギャップがあってとても格好よいです。

我妻 善逸(あがつま ぜんいつ)の呼吸・技がとても好きです。最初は一つしか呼吸は使えない・そして自分で新たな呼吸を生み出す努力家、最高です。また、呼吸の中で漫画・アニメどちらも一番良い描かれ方がされていて本当に良いです。

漫画で見て、最初は弱そうだと思ったのですが見ていくうちに呼吸を一人前に使えるようになり「じいちゃん」の期待に応えれるようになり義理の兄貴を倒すシーンで感動してしまいました。またカナヲと共に上弦の弐を倒すシーンは最高だったので!

我妻 善逸は、覚醒した時の強さが印象的ですが、無骨に1つのことを極めることの強さを教えてくれたひとでした。極めた先にあるもの自身の型「漆ノ型 火雷神」での太刀は圧巻でした。爺ちゃんに認められた時の善逸の涙、最高でした。

登場時は、主要メンバーにしてひ弱な意外性に驚いた。しかし1つの事を極める事の凄さというのを改めて教えてもらったような気がする。一見弱く思えるが、禰豆子を救う為に恐れおののいていた山に走り入ったり、窮地に陥った際にじいちゃんの諦めるなと言う言葉を思い出し呼吸で毒の巡りを遅らせる等、人を大切に思う気持ちは誰よりも強いのかもしれない。

アニメでの善逸の全力の叫びは本当に面白くて好き。善逸が誰よりも全力で戦いを嫌がることで鬼斬りの任務の怖さにリアリティが出ていると思う。覚醒した時の技は本当にカッコ良くて真似している人が多い。友達思いな性格に感動する。

普段は泣いてばかりで頼りない存在だが、いざという時は覚醒し、強くなるところがかっこいい。特に霹靂一閃の技を使う時が本当にかっこいい。普段の頼りない姿も可愛らしく面白い。時折、冷静にツッコミをいれているところも面白い。

なんだかんだで好きな善逸君。常人離れした人が多い鬼殺隊の中で一番普通っぽく、一番ダメっぽい、だけど一番親しみが持てるのが善逸。ダメだダメだと言われながらなんだかんだでちゃんと成長して仕事もしてる善逸はもう一人の主役と言ってもいいんじゃないかと思う。いざという時にしか役に立たない男。

アニメで鬼滅の刃をしりましたが、善逸の普段と戦っているときのギャップが激しくて、何度も見返してしまいました。普段女々しくて、アニメでは鬼を二体しか倒していないので、その2つのシーンをリピートです。今後、一番能力ののびしろが気になるキャラです。

善逸は気を失うと強くなるという特殊性が良いし、またキャラがとても良いです。あんな弱小キャラなのに気を失うとすごい強い。技も一つだけっていうのがまた良いですね。その道を極めているみたいでかっこいいです。

漫画でも十分煩いのに、アニメだと更に更に煩くて可愛らしさにどんどん虜になりました。寝てからカッコよくなるギャップがとても好きです。みんなに頼ってばかりなところも、ねずこちゃん大好きなところも全てがいとおしいキャラクターです。

技がかっこいい!寝てるときだけ覚醒して、一気に敵を倒すというところが、普段のギャグキャラ時のギャップでさらに魅力的に感じる。兄弟子との戦いは燃えました。自分で編み出したオリジナル技がかっこよすぎました。

どうしようもなく情けない、カッコ悪いキャラだな…と思っていたのですが、覚醒した姿をアニメで初めてみたときに一気に惹きつけられました。別人だと思うくらい冷静沈着なキャラになり、技もとにかくかっこいい!ルックスも好きです。

普段は不真面目でものすごく小心者ですが、戦闘中に気絶したらキャラが変わってめちゃくちゃ強くなるのがかっこいいです。使っている技も雷系で非常にかっこいいです。しかし、普段の不真面目さも作品中でのムードメーカー的な役割があって重要なキャラクターなのだと思います。

2位:竈門炭治郎(かまどたんじろう)

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竈門炭治郎(かまどたんじろう)推しの意見(抜粋)

最初は主人公が弱過ぎて修行するだけで、どの位時間が掛かるんだろうと思っていましたが、錆兎の話のところで岩を真っ二つに斬ったあたりから急に強くなり初めて鬼と戦った時も冷静にその場の状況に合わせて戦う辺りから炭治郎が好きになりました。

今まで多くある、奔放だけど結局そのキャラの何かしらの魅力があって皆ついていく主人公と違って、直球に優しくて、守ってくれそうで女性がこんな男性がいたらいいなというキャラそのものなのが良いです。回りくどくなくて、素敵だと思う。

炭治郎の心根の優しが好きな理由です。正義感も強く常に禰豆子のことを考えて行動をしている姿に良き兄だなぁと関心してみています。特にアニメ第19話ヒノカミでの「俺と禰豆子の絆は誰にも 引き裂けない!!」のシーンには涙しました。

炭治郎はとても優しい性格の人間。鬼殺隊の隊士は、鬼に家族を殺されたなどの過去をもつキャラクターが多く、基本的に鬼には恨みしかもたないキャラが多いが、炭治郎は家族が鬼に殺されているにも関わらず、鬼に一方的な恨みをもとうとしない数少ないキャラであるところ

家族や仲間思いで、敵に対しても慈悲をかけることができる優しさを持っている。天然ボケであり、ちょっとしたボケが面白い。最初から強かったわけではなく、努力を惜しみ、強くなり、鬼滅隊最強の柱とも互角の強さを持っているところがかっこいい。

このアニメの主人公ですが、こんなに優しくてまっすぐな青年はいないと思います。小学校くらいの年に鬼滅の刃を読んでいたらもっと違う自分になっていたかもしれません。それくらい理想の青年でとても好感を持てます。

言わずと知れた鬼滅の刃の主人公。炭治郎の魅力と言えばやはり彼の筋金入りの優しさだろうと思う。この殺伐とした鬼との戦いの物語を一風変わったものにしているのは炭治郎の人柄が大きい。常に人のことを思いやる心優しい鬼退治の結末が気になって仕方ありません。

とにかく優しくて妹思いな炭次郎。こんなにまっすぐな少年がいるのかってくらいに純粋で強い。どんどん強くなる炭次郎から目が離せない。天然ボケなところも可愛い。悲しい出来事にも負けない真のヒーローだと思います。

炭治郎の人となりが好きです。長男で家族思いで人にとても優しく相手を思いやる気持ちで溢れていて、例えその相手が鬼であっても変わらず、その境遇や置かれた立場から気持ちを推し量ることができる素晴らしい人物だと尊敬します。

殺された家族の為、鬼にされた禰豆子を人間に戻す為につらい修行にも耐えて強くなろうとするところ、鬼に殺された人たちの無念や、その家族恋人の悲しみを感じられる優しさに惹かれる。炭治郎の優しさで、仲間はもちろん鬼までもが最期に優しい気持ちになるところに感動させられる。

主人公である竈門炭治郎は、家族思いで鬼になった妹までも治そうとする姿はかっこよく惚れてしまいました。鱗滝さんのところでの修行も錆兎を超えてたくましくなり十二鬼月と闘うシーンも最高でした。無惨を倒すために努力するところも好きです

鬼滅の刃の主人公であるというのが理由の一つであるが、それに加えて、昨今ではあまりいないとても人柄のいい子だからだ。まっすぐな心を持ち、妹・家族想いでさらに彼の周りの人にも思いやりを持って接している姿がとても魅力的である。

突然の家族惨殺から微かに息の残る禰豆子に気付き、鬼となってしまったにも関わらず決して諦めずに人間に戻す為、恐ろしい鬼と戦う鬼殺隊に入隊するという決断力。強くなるための努力を惜しまない心持ち。友達や周りの人達を大切にする優しさ。芯の通った心の強さ。

このキャラを選んだ理由としましては、やはり鬼滅の刃の主人公であるというところが大きなポイントです。どの回を見ましても必ず出てくるキャラなので親近感はもちろん湧きますし、仲間と力を合わせて立ち向かうという主人公感も大好きです。

とっても素直で純粋で兄弟思いで、たまにおちゃめなぼけっぷりも発揮していますが仲間を信じることや人間から鬼になるストーリーにすごく共感してしまうところに優しさを感じます。私が海が好きなので水の呼吸が共感できます。

やはり、炭治郎の、家族愛と妹を人間に戻すという一切ぶれることのない信念に本当に感動します。自分もこんなに強い信念をもって目標に向かって突き進むべきだなぁと炭治郎を見ていると考えさせられます。また、炭治郎の成長過程も素晴らしいです。その成長を支えているのは炭治郎のあきらめない心で、やはりその点も見習わないといけないポイントだなと感じます。

竈門炭治郎は、優しく思いやりがあり、誰にでも分け隔てなく接する事が出来るところが好きです。敵に対しても、優しい気持ちが前に出てしまいとどめを刺せなかったりした事もありましたが、守るべきものの為優しくも強く成長している姿はかっこいいです。

妹の禰豆子を人間に戻そうとあれだけ修行して戦っていく姿に胸が打たれます。長男だからという理由で、何から何まで一人で背負ってしまう炭治郎はみていて応援したくなってしまう存在です。いつでもまっすぐで心優しい姿が好きです。

今時の時代にはいない、頼もしい少年です。もののけ姫のアシタカを思い出させます。優しいけど自分の意見を言えるところが気に入っています。自分のことよりも他人のことを思いやることができ、妹のために苦しい修行も耐え抜く芯の強さが好きです。

1位:竈門禰豆子(かまどねずこ)

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竈門禰豆子(かまどねずこ)推しの意見(抜粋)

鬼なのに優しい心を忘れないねずこちゃんが好きです。可愛いらしい容姿なのに強いというギャップにも惹かれます。アニメしか見ていないのであまり先が見えていませんが、人間に戻れるのかどうか見守りながら鬼滅の刃をこれからも楽しんでいきたいです。

単純に可愛い。そして、鬼になってしまったが炭治郎筆頭に鱗滝や冨岡の思いや努力の甲斐もあり人を食わない鬼として強い意志を持ち、更にはその意志を何があっても保てている所が凄い。炭治郎と同じく家族を大切に思い、唯一生き残っている炭治郎の瀕死の際には覚醒し血鬼術を発動した所はとても感動的だった。

月日がどんどん進んでいく中で、人間を襲わず寝てパワーチャージしてあんなに狭い木箱に入って兄と戦いに挑み時には同じ鬼と戦って何度も刺されているのに兄に歯向かうことなく目標に向かって進む姿が素晴らしいと思います。

竈門禰豆子は、半分鬼になりながらも人間は家族という概念を持っていて人間の事は決して襲いません。普段はほんわかした優しい雰囲気ですが、戦う場面になるとスイッチが入りとても強くなります。そのギャップがまた好きです。

鬼になってしまって飢えている時でも人を食べないように自制する姿や、その為に常時轡している姿がとてもいじらしいです。普段は小さくなって籠に入っていて可愛いらしいですが、いざという時の戦う姿は苛烈で、そのギャップを含めて大好きです。

自分がもし鬼になってあんなに強い精神を保てるのか?と思うくらい幼いのに強い女性。そして可愛い。炭治郎もそうだが、兄弟思いなところもいい。ネズコが鬼だからもしかして今後退治する鬼もみんな悪者とはかぎらないのか?と一番最初に教えてくれた存在。

可愛さもあり強さもあるからです。鬼になってしまったけれど、人間を襲わない心の強さにも魅力があります。小さくなっているところはとても可愛くて好きです。禰豆子がさらに強くなって魅力的になるのを楽しみにして注目したいと思います。

炭次郎のことを守っているシーンが一番大好きです。人間が兄弟に見えてしまって可愛がるところも好きです。ねずこちゃんが人間をよしよししているところはとても微笑ましくてずっと見ていたくなります。見た目もとても愛らしくて大好きです。

やはりねずこの可愛さには誰もかなわないと思います。女性陣の中では一番好きです。鬼なのに、本当は人を食らいたいだろうに、兄弟の絆にいつも泣いてしまいます。ふがふが言っているところも可愛いし、これからどうなるのか気になります。

この物語の、ヒロインであることもありルックスがとても可愛いのが魅力です。また、彼女は優れた身体能力を持っていて、鬼の能力である「血鬼術」を持っているという設定も魅力があります。鬼に身を堕としながらも、人間を食べずに上限に匹敵するほどの強さを見せてくれています。

鬼になっても他の鬼とは違って、人を食べないその精神力がすごいです。兄と一緒に戦う姿がいじらしいです。しゃべらないけど癒しのキャラなところも好きです。ただ、守られているだけではなくて、ちゃんと成長しているところも感動します。

鬼になってしまったが、兄を思う気持ちがすごいです。自分だって辛いはずなのに、何を我慢しても兄だけは守るという姿勢が、すごく泣かせます。カッコいい女の子です。そうかと思うとちょっとゴロゴロしてみたり、なんだかちょっぴりお茶目です。

普段の姿もかわいらしいですが、炭治郎の背中の籠の中に入っている小さな姿が人形のようでとてもかわいいのが大好きです。いつもは兄に守られていますが、ピンチの時には自分の命を投げうってでも兄の炭治郎を助けようと奮闘します。そんな強さも好きです。

弟をかばうように倒れていた姿、本来なら鬼として人間の血肉を欲するがその欲望を必死に抑え込む姿、そんな飢餓状態で炭治郎を支える姿(特に累との闘い)から、禰豆子の優しさと強さが現れていて好き。顔も可愛い上に兄想いで、竹筒のせいでうーうーとしか言えないところもまた可愛い。

着物がかわいい。竹をくわえていて喋ることができないのに代わって「ふんふん」と声を出すところがとてもかわいい。鬼になっても兄の炭治郎のことを第一に考えていて感動する。戦うシーンが本当に力強くてかっこいい。

自分のことは後回しで、妹や弟思いのいいお姉さんなところが本当にいい子だなと思う。鬼は人の血を欲するのに、鬼になった後も絶対に人間を襲わずに、むしろ人間を鬼から守っていたところがかっこいい。人間の頃もだが、鬼になっても顔立ちが可愛らしい。

主人公の妹というポジションだが、なぜかヒロイン感を感じさせる印象がある。喋れずに表情も動かないのに、人情味や優しい性格が伝わってきて、感情移入してしまうシーンが多い。可憐な見た目だが、戦いに強いというギャップも魅力的だ。

鬼になって、強くて可憐で。それでもお兄ちゃんを忘れない。お館さまの部屋で不死川が自身で腕を切り裂き強制的に血を見せて喰らいたくて葛藤する禰豆子ちゃんが小さくなってふんすふんすしている姿にノックアウトされました。

鬼になると自我が崩壊して欲望のままに人を喰らうのが普通なのに、炭治郎を兄と認識して決して人間を襲うことなく鬼を倒すために共に戦う姿から通常では考えられない強靭な精神の持ち主だと思いました。そんな姿が健気で美しいところが好きです。