小学校1年生(6歳)お小遣いくらが妥当?設定金額ランキング!あげる?あげない?何円にする

2020年6月8日

6位:1000~2000円

小学一年生お小遣い

お小遣いを1000~2000円に設定した理由(抜粋)

小学校低学年の子どもがほしがるものはせいぜい200円ぐらいのものが多いので、月に1つそれを購入でき、あとは自分の裁量でどうするかを考えさせるようにしています。最近は、お友達におごってしまうこともあるようなので、今度はお金を作るという観点から別のことを教えたいと思います。

5位:2000~3000円

お小遣いを2000~3000円に設定した理由(抜粋)

必要な時に必要な分のお金を渡していたので、自由に使える分やおやつ代としては、平均的に2千円ほどでした。洋服や文具などは一緒に買いに行くことがほとんどでした。小遣い帳を渡してみたのですが、全く使っていなかったので、お金の管理はまだ早いと思い、手持ちは最低限にしていました。

4位:500~1000円

お小遣いを500~1000円に設定した理由(抜粋)

小学校1年生と言えども、1000円(500円玉1枚、100円玉4枚、50円玉1枚、10円玉5枚)のお小遣いを渡すことで、実際にお金を管理することを学ばせようと考えた。実際にそのようにしたことで算数などでも結果に結びついた。

《金額》土日の塾後に120円。(週に2回120円を与えていた)《理由》塾で頑張った後のおやつ代として。塾後の息抜きになればと思った。家では中学生から月のお小遣い制を始める方針で、小学生の内は何かのご褒美程度で学年によって何となく1回100~500円で渡していた。頻度は決めていなかった。

文房具など必要なものは買ってあげているので、好きなお菓子を買いたいとか、好きな漫画本を買いたい時に、貯金したものを使用しています。学年X1000円で考えています。
お年玉も貯金して、自分が欲しいゲームやおもちゃは買っているので、この額でちょうどいいと思っています、

3位:100~300円

お小遣いを100~300円に設定した理由(抜粋)

お金の大切さや数え方を体感させるために、小学1年生になった頃からお小遣いをあげることにしました。すぐに使うのか貯めるのか、ほしいおもちゃはどのくらいの値段なのか、一緒に考えるようになりました。また、お手伝いを良くやった翌月には少し多めにあげることもあります。お手伝いや働くことについて、少し考えるようになってきたようです。

家の手伝いをしたらお金をあげていました(靴並べ 10円、洗濯物畳み 30円など)。大人になったら働かないと、お金がもらえないシステムなので、それを身をもってしってもらうために。普段食べているお菓子もこれだけのことをしないと買えないんだよ。と、お金の大切さを少しでも子供の頃から分かってもらいたいためです。

小学生の間は、学年×100円にしているので、娘には毎月100円おこづかいを渡しています。自分が小学生の時にそうだったので、という理由で始めましたが、それくらいが使用用途や管理能力を考えた時に、ちょうど年齢に合っているかなと思います。

お手伝いをしてシールがたまったら、父親からお小遣いをもらえるシステムです。一定のポイントが貯まると100円渡していました。仕事の担当(洗濯物畳み、お風呂掃除、お皿拭きなど)が増えてくるにつれて金額もアップしています。

必要ないと思いますが、友達の中にはお小遣いをもらっている子もいるので、その子達と遊ぶときに(駄菓子屋さんに行くなど)用に、子供の判断で使える金額として与えました。それ以上の金額のものが必要な時は、親の判断で購入するため。

300円をあげていました。まだ一人でショッピングに行く年齢ではなかったですが、お金の使い方や、貯金の概念などを少しずつ理解してもらう為に現金を渡していました。お菓子、おもちゃ、本、教材、ゲーム等は親がお金を出していたため、お小遣いの用途にそれらは含まれず、抑えめの金額としていました。

基本的には月々のお小遣い額というのは決めておらず、家の中でのお手伝いを行った場合そのお手伝いの内容に見合った額をその都度与えるようにしている。そのため、何か欲しいお菓子屋簡易な文具などのおもちゃがあればその目的に合わせてじぶんで考えてお手伝い(お小遣い稼ぎ)ができるような仕組みにしているので小学期からお金の価値観を得られるように努力できるようにサポートしているつもり。

2位:300~500円

お小遣いを300~500円に設定した理由(抜粋)

月に500円程度あげていました。月にすると500円ですが、正確には買い物に行ったとき週に1度100円+税を渡して、お金の使い方をわからせるために買い物ができるようにしていました。小学1年生に月1000円は必要ないだろうと思い、月500円程度としました。

子供が欲しいゲームソフトを買うためにお金をためることを決意していました。子供が自分で考えながら買い物をしたり貯金をしたりしつつ、ゲームソフト購入にむけて頑張れる金額が月に500円だと考えこの金額設定にしました。

500円をあげていました。地域的に子供の足で買い物に行ける範囲に店がなかったのと、子供にとって500円がどれほどの価値があるのかをわかって欲しかった。もちろん、親と買い物に行った時には、親が吟味してお菓子や必要なものを買い与えていたので、妥当な金額だと思いました。

一週間×100円の計算で月400円です。算数の勉強も兼ねていて、おやつ代として渡していました。自分で計算をして購入させる事で 無駄な買い物やダラダラ食いをさせない為と、お金の大切さを学んで欲しいと思ったからです。

500円です。学習に必要なものやお菓子などは普段一緒にでかけて親が買っており、年齢的にもお友達と出かけてお金を使う機会はないので500円で十分でした。たまに欲しいマンガを自分のお小遣いで買っていましたが、だいたいは貯金していました。

500円程度。自由に自分が考えて使えるお金もあったほうが良いと思ったから。主にお菓子や雑貨用です。それ以上に欲しいものがあるときは、お手伝い報酬制度により、お手伝いをした項目ごとに金額を設定して渡していました。

毎週金曜日100円を渡しています。学年が上がると100円値上げするのを考えています。あまり渡してしまうとすぐにゲームをして使ってしまうので、欲しいものは貯める。無駄遣いはしないと言ったお金の重要性を学べせながら渡すことを考えています。

1位:なし・あげていない

小学1年生お小遣い金額

お小遣いをあげていない理由(抜粋)

まだ一人で買い物に行くことがないため、決まった金額をおこづかいとして与えることはしていませんでした。田舎住まいで、近所に友人もおらず、一人で遊びに出掛けることもありませんので。私が一緒に出掛けているときに何かを欲しがれば買ってあげるという感じです。

あげない理由の一つはお金の価値、単位が分かっていないからです。1円が10枚で10円になるといった感じです。
またお手伝いをしたら報酬として小銭をあげます。ただ、子供には報酬で受け取ったお金は鍵の付いた貯金箱に直ぐに貯金させています。今はスーパーで自分のお小遣いをもたせてお菓子など買わす練習中です。

親と一緒にお買い物に出かけることも多く、なおかつ当時は友達の家に遊びに行くと言うスタイルが多かったので、必要な時に必要なものを買ってあげると言うスタイルでした。実際にお小遣いをあげ始めたのは行動範囲の広がった小学校4年生ごろだったと覚えています。

小学校1年生で毎月お小遣いを渡すのは、まだ早いと思いましたのであげていませんでした。。必要なものや、欲しいものがあれば、買ってあげていました。うちの子はそれほど頻繁にものを欲しがる子ではなかったので、困ることはなかったです。

お手伝いをしたら100円など、何か仕事をした時にお小遣いをあげることにしています。何もしなくてお金をもらえる体験は大人になってから無い事なのでお正月のお年玉だけで充分だと思います。お金をもらうと言うことは何か対価を支払ってから得られるものだと感じて欲しいです。

欲しい物がある時に直接、買ってあげております。まだ、お金の管理ができる年齢ではないと思いますので、もう少し年齢が上がってから考えたいと思います。お年玉などを頂く機会があり、それは本人が管理して欲しいもの買っているようです

欲しいものは買い与えていました。お年玉等、お金を貰うことがあっても自分で使う事はなく親の許可を得てから使うようになっていました。1年生の頃には自分で買い物もできませんし。
ただ、現在高2になりますが、いまだに一人で買い物に行こうとしません。お小遣いをあげなかった(要求されなかった)のは失敗だったかもしれません。

まだ算数が子どもの中で理解できていないこと、お金の価値を理解できてないと感じているからです。
本人は買い物をしたい気持ちがあるので、そのときはお小遣いを渡すのではなくお手伝いで買い物をお願いしてみたすようにしています。
お小遣いは小学校3年生くらいになってから考えようと思っています。

小学一年生では、また買い物をするという機会が少なく、買い物をする場合も遠足のおやつを買うぐらいのことしかなかった。なので、月々で貰うよりかは、何か欲しいものや買いたいものがある際に貰うようにしていた。

2学期制なので、1年に2度評価される通知表の点数に合わせてお小遣いとしてあげている。◎が100円、〇が50円、△-50円。1教科すべて◎は+500円等。その2回で貰ったお小遣いを自分で管理して使うことによって、使い過ぎたり本当に欲しいもののために貯めておくという金銭感覚も身につくと思う。

お正月やお祝い事等、特別な時以外はあげていません。理由は散財するからです。ドラゴンボールヒーローズのカードゲームに夢中なので、買い物に行く先々でゲームをしたりお菓子を買ったりとあればあるだけ使ってしまうので、もうしばらくはおあづけかなと思ってます。

特にお小遣いという名目では金銭はあげていませんでした。何か家のお手伝いをしたりややると決めた勉強をやり終えたら金銭をあげるという成果報酬の形にしていました。その方がどうやったら誰かから金銭という対価を貰えるかという体験を小さいうちからさせたかったからです。

必要なものは買い与えるし、子ども1人で買い物に行く機会もないのでお小遣いをあげるという発想も浮かばなかった。
あげるとしてもごく少額にすべきだろうし、それならば欲しがってもいないのに無理にあげる必要はなかったと思う。

月例のお小遣いは、お小遣い帳がつけられるようになってからと、言い聞かせています。今は時折手伝ったことに対し、5-10円程度のお駄賃を渡しています。計算ができるようになろうというモチベーションとお金大切さを身につけて欲しいと思っています。

入学したらお小遣いをあげることを考えていましたが、コロナウイルスの影響で入学式は延期、学校も始まらず自粛生活なのでひとまずあげないことにしました。自粛が終わって買い物に自由に行けるようになったらつき300円程度を考えています。

小学一年生なので、一人でどこかに行くこともないです。行くときは親と一緒なので、お小遣いを挙げなくても、親が買えばよいと思いあげていません。そのかわり、宿題頑張ったら欲しい物を買ってあげる、などのルールを作っています。

小学校1年生ではまだお小遣いはあげていません。親が管理していました。欲しいものがあった時に親が購入する形を取っていました。土日もまだ親と一緒の行動をしていたので、自由に使うお金はあげていませんでした。

お小遣いはあげていません。そのかわり、労働に対するお小遣いをあげていました。お手伝いをして稼ぐのです。労働に対する対価です。ただで何かがもらえるとは思わせないことにしています。主に草抜きです。また、掃除、風呂掃除は無償です。これは、家に住んでいる家族に対して、当然のことだからです。

お小遣いはあげていません。まだ一人ででかけることができないので、お小遣いをあげても使い道がないからです。もう少し大きくなって、自分で行きたい場所や買いたいものが増えたときにはお小遣いをあげようとおもっています。

何か欲しいものがあるときには、一緒に行って買い物をしていたので、決まったお小遣いを渡す必要がなかったので。子供が一人で買い物をするにも、そんな安い金額の物が手に入る店もないので、渡すのは不安がありました。

お小遣いはあげていません。ただ、歯が抜けたら、100円をあげることにしています。綺麗な歯を私がもらうので、100円と交換です。綺麗な歯が100円、と言っているので、ちゃんと磨いてくれます。まだ、もっとほしい、などとせがまれないのですが、時間の問題だと思います。

お小遣いはあげていません。まだひとりで出かけることもないし、欲しいものや必要なものがあれば買い与えています。もう少し大きくなって、物事の判断がつくようになってきた時にはお小遣いをあげようかとおもっています。

小学一年生の時は、一人で友達と遠くへ遊びに行くことを許可していなかったので、毎月おこずかいが必要なほどの出費がありませんでした。欲しい物があるときは、お年玉を計画的に使うように教えることで金銭感覚をつけさせました。

お金の大切さをわかって欲しかったので、月々のお小遣いはまだあげずに、何かお手伝いをしたときに労働料金として渡したり、行事や検定などでがんばったときにあげました。なので、何か欲しいものがあるときはお年玉やお手伝いをして貯金してから購入しました。

お小遣いは一切あげていません。まだ小さくて一人ででかけることもないですし、お金をもっていても適当なことに使ってしまいそうなので
、物事の判断ができるようになるまではお小遣いはあげることはないとおもいます。

駄菓子屋に行く際等の必要となった際に、必要な分だけ渡せばいいと思います。お小遣い内でやりくりすることも大切ですが、少額すぎると我慢ばかりしていた思い出になってしまうと思うので、子供が要求してきたときに、必要最低限のお小遣いを渡せばよいと思います。

月々のお小遣いは必要を感じないのであげていません。欲しいおもちゃはお年玉から自分で買うか、誕生日やクリスマス、習い事の大会で頑張った時のプレゼントと、子どもに話してあります。反対に、漫画を含めた本は、欲しがった本は基本的に買うようにしています。本はたくさん読んでほしいからです。子どもからお小遣いが欲しいと言われるまでは、今のやり方を続ける予定です。

まだ娘がお金の単位をわかっていないためわかるようになってからあげようと思っています。主人はまだ価値もわかっていないのであげることに反対しています。周りのママ友にも相談してみようと思いますが、1年生なので300円を予定しています。

わが家ではお小遣いと言う制度を設けていません。
お手伝いをした給与としてお金を支払っています。
理由はお金は働いてもらえる物、感謝の形と言う考えなので、何もせずにお小遣いだけもらえると言うことを教えていません。

基本的に金額は決めていません。お手伝いや誕生日やイベントの際には渡すようにしています。仕事と同様に何かの役に立ってお金をもらえるという感覚が身につくようにと思ってます。また、お小遣いでおもちゃや物を買うときも自分でお金の計算をさせるようにしています。

必要な時に必要な額をあげていました。元々あったらあるだけのお金を使うタイプの子なので、やりくりを一人でする事が苦手で、決まったお小遣いでは無理だと判断をしていました。一緒に買い物へ行った時に買ってあげるようにしていたので、お金を渡す事が低学年の時には必要もありませんでした。

小学1年生ではおこづかいはあげていません。お金の計算や使い方を勉強させるのにおこづかいをあげてもいいのかな?とも思いますが、お金は働いてもらう物なので、ただ単におこづかいをあげると言う事は特にはしていません。

今は、スーパーなどにお買い物に行った時に、100円程度のおやつを買ってあげています。実際に小学校に通い始めて、周りのお友達のお小遣い事情もかみして、これからお小遣いをあげる予定です。まずは、100から300円位からのスタート。

まだ友達と自由に買い物したいと言われたことがないからあげていません。お菓子など買うときに自分で払ったお釣りなどはそのまま与えています。おこづかいは小学3年生になった頃でいいかなと夫婦では話しています。