面白いお笑い芸人ランキング!若手からベテランまで本当に面白いコンビ・ピン・トリオ芸人は!

2020年6月8日

41位:タモリ

タモリ

タモリが面白いと感じる理由(抜粋)

他の芸人にはない視点で、エンターテイメントな世界を構築していける方だと思います。かなりディープなモノマネが、幼少期から大好きです。たくさんの人から絶大な信頼を得ていて、芸人としてだけではなく人間としても尊敬できる人です。

40位:ヒロシ

ヒロシ(芸人)

ヒロシが面白いと感じる理由(抜粋)

いつも自信なさげにしていますが、ピン芸人として存在感がある人だと思います。芸風も独特な語りが面白く、何とも言えない魅力を感じます。ご本人は人嫌いだという事で、最近はソロキャンプで独自の世界観を出しているところも好感が持てます。

39位:ウッチャンナンチャン

ウッチャンナンチャン

ウッチャンナンチャンが面白いと感じる理由(抜粋)

ウッチャンナンチャンのコント番組を見て育った世代なので、自分としては外せません。コント師としてのウッチャンと、奇抜な笑いをしかけるナンチャンのどちらも違う魅力があります。二人で行うコントはもうしばらく見ていませんが、もう一度二人そろってお笑い番組をしてほしいです。

38位:ビートたけし

ビートたけし

ビートたけしが面白いと感じる理由(抜粋)

頭が良いところが好き。学がある。意外と小心者。突き詰めて考えている。正直なところや、自分の弱点なども言ってしまうところがすごく好き。人間的に哀愁があるとこが好き。弟子をおもうところが好き。すべり倒しても面白い。

37位:タイムマシーン3号

タイムマシーン3号(芸人)

タイムマシーン3号が面白いと感じる理由(抜粋)

ネタのバリエーションが広く、子供から大人までそれぞれ笑える漫才が好きです。玄人受けはしないかもしれませんが、とにかく見ているお客さんを楽しませてくれようとする内容にとても好感が持て、長く応援しているコンビです。

36位:アンガールズ

アンガールズ(芸人)

アンガールズが面白いと感じる理由(抜粋)

ゆったりとした口調でコントを進めていくスピード感が他のお笑い芸人にはない魅力を発しています。さらに二人の体系がやせ形で高身長なのも特徴的で、二人の動きで笑いを取ってくるあたりも他には見られないような笑いの要素になっています。

35位:ネプチューン

ネプチューン(芸人)

ネプチューンが面白いと感じる理由(抜粋)

お茶の間にはなくてはならない3人、という存在に成長したと感じます。それぞれのキャラが立っていて、会話だけでも笑ってしまいます。名倉さんが休養されている時も、あとの二人が頑張って待っている、という雰囲気が感じられ、お互い良い仲間に恵まれて幸せなグループだと思いました。

34位:バイきんぐ

バイキング(芸人)

バイきんぐが面白いと感じる理由(抜粋)

長くお笑い芸人として活動されているので、笑いのポイントをしっかり抑えていることから、コントを観ていて安心できます。小峠さんの毒舌と西村さんのボケはナイスコンビネーションで、身近な話題を捉え笑いに転換してくれるところが好きです。

33位:ハナコ

ハナコ(第7世代芸人)

ハナコが面白いと感じる理由(抜粋)

ハナコのコントは最初に見たときは衝撃的でした。youtubeで見当たる限りの作品を探していっきに見てしまいました。小学校で育てた豚を食べる、食育のコントや、男子と女子が追いかけっこをしあうコントは大好きで、もう何度も見ています。最近お笑いコンテストだけではなく、バラエティ番組での出演も増えてきているので期待したいです。

32位:ジャルジャル

ジャルジャル(芸人)

ジャルジャルが面白いと感じる理由(抜粋)

どんな生活をおくればそんな発想が出てくるのか不思議なぐらい奇想天外なネタで面白い。2人とも演技がうまいためより面白さが増している。ネタは奇抜なのに2人とも普通で真面目な青年なのが面白い。テレビでやるネタのチョイスを間違えるのも面白い。コントのイメージが強いけど漫才もできて両方の賞レースの決勝に出る実力があるのがすごい。なのにあんまりバラエティー番組でみかけないのが面白い。

31位:アンタッチャブル

アンタッチャブル(芸人)

アンタッチャブルが面白いと感じる理由(抜粋)

アンタッチャブルの面白さを一言で表すとすれば「強烈」です。山崎さんは顔の迫力、ネタの勢いといい加減さが強烈で、柴田さんはツッコミの勢いとボケに対する怒りが強烈です。そのお二人がぶつかり合い生まれる漫才は本当に面白いです。たまに山崎さんの圧倒的な面白さに、柴田さんがツボるようにお腹を抱えて笑うときがあります。それを見て私も笑ってしまうのですが、このお二人は本当に楽しんでお笑いをやっているのだなと思います。自分たちもお笑いを楽しみ、周りの人もその渦に巻き込んでいくようなイメージがあります。柴田さんは少し前にトラブルがありましたが、人柄が悪いとは思えません。人柄があるからこそまた復帰できたのだと思います。これからも応援したくなるお二人です。

30位:フットボールアワー

フットボールアワー(芸人)

フットボールアワーが面白いと感じる理由(抜粋)

基本的にテンポが速い漫才が好きです。一昔前で言えばフットボールアワーやノンスタイルのようなツッコミのテンポが速く、面白いかわからないボケであっても速攻突っ込みが入るので面白く感じてしまう。笑いつかれる漫才が好きです。。

29位:ぺこぱ

ぺこぱ(芸人)

ぺこぱが面白いと感じる理由(抜粋)

今までになかった否定しない、肯定漫才は誰も傷つかない漫才で見ていて不快にならないに、ボケに対する返しが予想とは違う返しをするので面白い。ネタだけでなくフリートークも面白い。ネタの構成もしっかりとしていて良い。

28位:ミキ

ミキ(第7世代芸人)

ミキが面白いと感じる理由(抜粋)

とにかくふたりのスピード感に圧倒されます。弟の兄をおちょくるようなボケが面白いし、それに対する兄のたしなめるようなツッコミも多種多様で質のいい兄弟げんかを見ているようでとても好きです。阿吽の呼吸のやりとりは見ていて大変気持ちがいいし、お兄さんがいつも汗だくになって一生懸命なのも好感が持てます。

27位:メイプル超合金

メイプル超合金(芸人)

メイプル超合金が面白いと感じる理由(抜粋)

メイプル超合金のネタは知性を感じるので好きです。特にカズレーザーは頭も良く、それなのに奇抜な格好をしているギャップも好き。顔も格好良く、背も高く体型もがっちりしていて新時代のお笑い芸人って感じがして良い。

26位:ゆりやんレトリィバァ

ゆりやんレトリィバァ(第7世代芸人)

ゆりやんレトリィバァが面白いと感じる理由(抜粋)

ゆりあんは女ピン芸人という立場でありながら自分のネタとキャラで芸能界でのポジションを手に入れたっていう実力派な感じがとても好きです。ものまねやネタももちろん好きだけど、芸人魂というか、女だけどすごい体張っているところが面白いです。

25位:宮下草薙

宮下草薙(第7世代芸人)

宮下草薙が面白いと感じる理由(抜粋)

賞レースでの実績がまだ無いものの、予選では一位通過もあるコンビ。草薙さんの平場での爆発力は類をみません。2人の出会い、コンビ結成、テレビ出演にある全ての過程が衝撃です。正に運命的コンビというべきか、導かれているというか。
テレビなどでは宮下、実は大した事ない、という風に弄られてますが、宮下さんの漫談やプロデュース力は本当に凄いと思います。BTGMチャンネルではその才能が遺憾なく発揮されているかと。面白い!
宮下さんがRー1で活躍している所を早くみたいですね。

24位:出川哲朗

出川哲朗(芸人)

出川哲朗が面白いと感じる理由(抜粋)

リアクションがほとんどですが、いつも見ているのは世界の果てまでイッテQで、そこでのコメントや、英語(出川イングリッシュという企画)が非常に面白く毎回楽しく見ることが出来ています。また、それ以外でもドッキリ企画などで面白いものが沢山あるからです。

23位:小籔千豊

小籔千豊

小籔千豊が面白いと感じる理由(抜粋)

関西出身なので土曜日のお昼に放送される吉本新喜劇は毎週見ており、小藪が全国的に有名になる前から大好きで、いつも笑わせてもらいました。まずは顔から面白いです。あとは声やトークなどもすんなり耳に入ってきて聞きやすく、小藪のかなりねじ曲がった性格もおもしろく感じます。関西地元ネタや地元トークなども面白かったので、全国放送での出演が多くなり、そういった地元に根差した話はあまり聞けなくなったのが少し残念だなと思っています。

22位:陣内智則

陣内智則(芸人)

陣内智則が面白いと感じる理由(抜粋)

コントの内容とセットが非常によく作りこまれていて、それが陣内さんのタイミングの良いツッコミと相まって非常に面白いと前から思っていました。ゲームをモチーフにしたネタはこの人のスタイルととても合っていると感じます。桃鉄や脳トレをモチーフにしたコントは特に好きです。

21位:アンジャッシュ

アンジャッシュ(芸人)

アンジャッシュが面白いと感じる理由(抜粋)

アンジャッシュといえばすれ違いコントですが、完璧なまでにお互いの魅力を引き出した内容のものが多いように感じます。素人目からも分かるほどに完成度が高く、お笑いを第一に考えられているように思います。レベルが高くて見る側も純粋に楽しめるネタが多くていつまでも見たくなるコンビだと思います。

なんといってもコントのスペシャリスト。二人のすれ違いネタは最高です。「児島だよ!」だけで生きていける児島さんはほかの人にはない児島独特の才能があるのだと思います。渡部さんもグルメだけであんなに綺麗な奥様がいらっしゃるのは渡部の才能だと思います。とにかく二人のコントが大好きです!

20位:おぎやはぎ

おぎやはぎ(芸人)

おぎやはぎが面白いと感じる理由(抜粋)

ゆるくふわっとした雰囲気が凄く好きです。無理をして頑張らない自然体のお笑いをしてくれるので見ていて疲れることも無く、ほっこりします。おぎやはぎが海外ロケをしている番組がとくに好きで見かけたら必ず見る程です。

ゆるっとした独特の世界観で、くすっと笑えるネタがとても好きです。最近では、ワイドショー等で話題に対して意見を述べている機会が多いですが、誰に媚びることなく自分たちの意見をしっかり伝える姿にとても好感を持っています。

19位:さまぁ〜ず

さまぁ~ず(芸人)

さまぁ〜ずが面白いと感じる理由(抜粋)

力の抜けた感じの笑いが自分にはあっていて、大竹の人を馬鹿にした感じを三村が突っ込みを入れつつも乗っかっていくのが面白い。三村のセクハラも面白い。ベテランだが偉そうにしない、常に立ち位置を変えないところが良い。

変態キャラの確立。どちらもお茶目な一面があり、それが癒しと笑いを提供してくれる。以前二人のトーク番組があったが、話しているだけで面白い。動きが面白い。自由にやっている感が感じられて、番組を自由に回す。

18位:阿佐ヶ谷姉妹

阿佐ヶ谷姉妹

阿佐ヶ谷姉妹が面白いと感じる理由(抜粋)

人を傷つけない笑いを提供してくれる稀有な芸人さん。「細かぎて伝わらないモノマネ」では宗教勧誘をする女性など、大変優れた人間観察力を発揮されていて、日常によくあるけれど気づきにくいくすっと笑える瞬間を見事にお笑いのネタに昇華されていて大変感心しました。ふたりのネタからは優しい人柄がのぞき見えるので大変好感が持てます。

普通の人なら言いたくないことやりたくないこと?を強みにして笑いに出来るところ。知名度もありながら阿佐ヶ谷の自分たちのイメージを崩さない場所で生活をするこだわりも含め一般の方が親しみを持てるような振る舞いが素敵だと思います。それだけではなく歌もうまかったと思います。

17位:有吉弘行

有吉弘行

有吉弘行が面白いと感じる理由(抜粋)

有吉弘行さんのラジオ番組「有吉弘行のSunday Night Dreamer」を毎週聞いてます。下ネタや悪口が満載の、一部の人からは顰蹙を買ってしまうような番組ですが、有吉さんがパーソナリティーだと、思わず聞き入ってしまう説得力があります。毎回、大爆笑しています。

なんだかんだ、有吉さんは芸人で一番面白いです。テレビ番組を見ていても、あの皮肉交じりなコメントは思わず「くすっ」ってなるようなのがいいです。大物芸人でも、いじり倒すとこが面白いです。あとコメントがすべて上品です。

16位:EXIT(イグジット)

EXIT(イグジット)(第7世代芸人)

EXIT(イグジット)が面白いと感じる理由(抜粋)

お笑い第七世代というくくりの中でも1番テレビ出演が多くかんじられる。ネタのチャラさとは真逆の仕事にも愛嬌を感じられ、好感度が上がる。今時の言葉で、ネタを作っているので、今後も時代に合わせた面白いネタを披露してくれると期待している。

芸人なのにチャラ男という今までに見たことのない漫才が非常に面白いと感じています。漫才の内容が実際にあるんだろうな、と思えるからこそすごく共感できますし面白いと思ってしまいます。これからも新しい漫才を期待しています。

最初におもしろ莊で見たときから好きです。2人のチャラ男キャラでネタをやっていますが、最初にみたときは新しい!と思いました。チャラいだけで笑わせるんじゃなくてネタもしっかり作りこまれていてすごいと思います。最近では、実は全然チャラくないっていうギャップも好きです。

15位:NON STYLE

NON STYLE(芸人)

NON STYLEが面白いと感じる理由(抜粋)

ネタのスピード感がとても好きです。さまざまな展開を演じながらもテンポが崩れないので、見ていて疲れることもありません。井上さんのキャラが固定されているため、観客が戸惑うことなくネタに参加できるところも面白さのポイントになっているように感じています。

畳みかけるように笑いを仕掛けてくるところが好きです。漫才に真剣に取り組んでる姿勢も評価できるし、ツッコミの井上さんも、容姿をいじられても笑いに変えられる潔さが素晴らしいと思う。売れてくると自分が下げられることを避けようとするような芸人さんもいる中で、井上さんのお笑い芸人としてのプライドを感じます。石井さんについても、相方がやらかしてしまった時の接し方といい、このコンビを大事に考えられているのだということがよくわかります。

NONSTYLEはナルシストである井上裕介がツッコミであるにも関わらず、ネタの最中もナルシスト発言を行いそれに対して石田明が茶化すという掛け合いが面白い。また、トークライブも行っており漫才だけでなくトークも面白い。ネタを考えている石田は「恋の虫」の脚本を手掛けておりネタも奇抜で面白いものが多い。

14位:タカアンドトシ

タカアンドトシ(芸人)

タカアンドトシが面白いと感じる理由(抜粋)

タカアンドトシの面白さと言え何と言っても、あのテンポの良い軽快なボケとツッコミの掛け合いです。次々と連発するトシのツッコミは、分かっていても思わず笑ってしまいます。また、「欧米か?」のツッコミなどツッコミを一つのギャグのように流行らしたのは二人の偉業とも言えると思います。

ずっと同じやりとりの芸風だけど飽きない。二人の幼少期からの関係性や家族感など、ほのぼの感が見るからに感じられ、交換がもてる。売れていても庶民的な風にみえるところも、親近感湧いて笑いに繋がる。髪型も変えてないところも。

コンビ仲が良さそうで欧米か一極化せず自分たちの個性を存分にだしてるイメージ。インスタも拝見しているがじわじわとくる面白。相方の猿いじりがなんともいえぬおもしろさ。バラエティ番組でも必要な存在になってきている。

13位:霜降り明星

霜降り明星(第7世代芸人)

霜降り明星が面白いと感じる理由(抜粋)

漫才はもちろんMー1優勝という実績。しかしそれ以上にすごいのは粗品さんのRー1優勝に加え、ラジオやYouTubeでの2人の掛け合いの面白さにあると思います。それぞれが1人でもコンテンツを面白くできる。大体のコンビが、相方がいないと物足りなかったりするもの。しかし霜降り明星の凄い所は、お互いがお互いの相乗効果になっている、ということ。
1人でも面白い。2人だともっと面白い!1人語りしている時には、相方のツッコミが空耳で聴こえてきます。

せいやと粗品のバランスがとても良く、ピン芸人としても2人ともハイレベルな芸は凄いと思います。漫才では若さを活かしたせいやのダイナミックな体を使ったボケに対してシンプルな例え突っ込みがとても効いていて面白いです。

最近、霜降り明星さんはユーチューバー活動もされていてもちろんチャンネル登録させていただいています。TVで放映できないようなお話や、私生活を暴露していてとても面白くて毎回拝見しています。あの、乗りの良いボケ突っ込みが最高です!

12位:友近

友近

友近が面白いと感じる理由(抜粋)

キャラになりきっている友近がめちゃくちゃ面白いです。西田和男の「段取り」とか、ハリセンボンの春菜と一緒にコントする「私だよ」のくだりはいつまでも頭に残って笑えます。ゆりやんとのYouTubeでの会話も楽しくて、いつまでも頑張ってほしい女性芸人さんです。

綺麗な人なのに、お笑いに生きているという生き様も含めて面白いです。下品ではないところ、自分の得意分野を最大に活かして扮するキャラクターやネタを作っていて、他の女性芸人より一枚も二枚も上手だと思います。

天性の芸人だと思います。存在自体が面白いです。友近さんが出ているとついついテレビを見てしまいます。人を悪くいったりしないところが好感を持てます。ほかの人がなかなか思いつかないような憑依系ものまねをするので、ライバルになれる人もいないような気がします。

11位:ダウンタウン

ダウンタウン(芸人)

ダウンタウンが面白いと感じる理由(抜粋)

初めて漫才を見たときに、涙を流して笑えたのがダウンタウン。テンポが凄くいいし、ボケとツッコミの相性がいいバランスの取れたコンビ。コントもこなせて彼らの番組はほとんど観ています。ここ最近の年老いた二人の天然な感じも面白い。天才です。

4時ですよの頃からみていますが、1番面白いと思います。ひょうきん族が終わってお笑いブームに少し陰りが見えたとき、そこから新しいお笑いをつくりあげてきた立役者。これからもみていきたいと思える稀有な存在です。

お笑い界の絶対的王者。このコンビを超える芸人はいまだかつて出てきていない。それぞれがピンで活躍できているところもすごいし、ダウンタウンなうのようなフリートークでも必ず面白い場面があり、二人の会話をずっと聞いていたくなる。この二人が絡めばどんな人でも面白くなる。

やはり30〜40代の王道、王様的存在です。ごっつええ感じからテレビでみて衝撃を受けて、フリートークでかなう物はいないと思います。今ではダウンダウンは番組のアイコンになってますが影響力はすごくありますね。若い時のギラギラ感はないですがやはり笑いに関しては神ですね。

10位:とんねるず

とんねるず(芸人)

とんねるずが面白いと感じる理由(抜粋)

小学生の頃から「みなさんのおかげでした」をテレビで見ており、毎週の放送を楽しみにしていました。とんねるずはただバラエティーで芸を披露するだけではなく、裏方である製作スタッフとの掛け合いがあるのも面白かったです。「野猿」としてデビューしたり、裏方の事業をネタで披露するなど、新しい形の芸風を見れた印象です。とんねるず以外に「芸人だが芸人らしくない」芸人は後にも先にもいないように思います。

なにも考えずに笑うところが、とても楽しいです。スポーツ好きなところも、自分に合っていてとても楽しめます。最近は、良いおじさんになって笑顔が好印象です。のりたけさんの予期できない行動は、とても明るい気分になって、気分が良いです。たかあきさんのマニアックなほどの知識はとても楽しく、懐かしくもあります。

昔から、とんねるずの番組を見たりしていて、好きです。高校時代によく見て和んでい
ました。とんねるずのうたばん(とくばん)やオールナイト番組やとんねるずの面白ろエ
ピソードハプニングなどなど見て楽しんでいた頃が思い出です。
楽しかったです。
石橋貴明と木梨憲武とのコンビもすきですが、特に石橋貴明が好きでした。
今でも好きです。気が向いた時に、たまに見ます。

1990年代〜2000年代にかけてのスターだと思います。型破りの企画と破天荒なキャラクターには衝撃を受けました。今のテレビではとんねるずさんが活きるような番組制作は難しいのかもしれませんが、いまだにお二人ともタレントとして華があり、稀有な存在だと思います。

9位:バカリズム

バカリズム(芸人)

バカリズムが面白いと感じる理由(抜粋)

澄ました顔をしているのに急にシュールな動きや語りをするギャップが非常に面白いと感じています。また、バラエティ番組に出演した際の毒舌っぷりがまた面白いと感じています。これからも自分のスタイルを貫いていってほしいと思います。

今一番お笑いのセンスがあるのはこの人だと思う。シュールの本当の意味を分かってるし、ピンで相方に頼るわけでもなく、本当にシビアな立ち位置で頑張っていると思う。

ライブが本当に面白い芸人。他の芸人はライブが全然面白くないケースも多いが、バカリズムはテレビよりライブの方が断然面白い。

最近はMCをやっている姿をよくメディアで見かけますが、ネタが面白いのはバカリズムさんのほかをおいていません。もっとネタをみたいと思わせてくれる芸人さんです。

8位:バナナマン

バナナマン(芸人)

バナナマンが面白いと感じる理由(抜粋)

誰と絡んでもおもしろくできる。コンビ愛を感じることができる。キャラが確立されていて安定感がある。発するワードセンスが抜群でクスクスした笑いから、大爆笑まで幅広く対応。年に一回やるコントライブはネタのクオリティの高さを感じる。

生粋のコント師であり、仲の良さが全面に出ておりとても好きなコンビです。また、日曜日の深夜に乃木坂46と番組に出ていますが、素の優しさがそのまま出ており、まさに「公式お兄ちゃん」で、ますます「バナナマン」が好きになりました。

設楽の人を馬鹿にしたところが面白い。日村は多彩で天才的コメディアン、顔芸はもちろん体型ももちろん面白い。設楽が操作する日村というモンスターをさらにモンスターかさせる手法は他のコンビには真似できなほど面白い。コントも作り込まれていてストーリーとしてみても面白い。

バナナマンはトークが面白い。今人気の乃木坂が出演する乃木坂工事中の司会を務めている。司会ではお笑いの素人であるアイドルに巧みに話題を振り面白さを引き出している。また、数年前に放送されていたバナナ炎というトーク番組をしており日村の変わった考えや下ネタなどが面白かった。

7位:渡辺直美

渡辺直美(芸人)

渡辺直美が面白いと感じる理由(抜粋)

太っている体型を売りにさまざまなパフォーマンスを臆することなくやって全力で観客を楽しませてくれるところ。誰かの模倣ではなくオリジナリティもあり、今までにないスタイルとパフォーマンスで観客を魅了していくところ。媚びもなく高ぶることもなく私たち目線にも降りて会話もしてくれる気さくなセレブリティなので多くの方に支持されると思います。

最近は情報番組や旅番組などで見かけます。嫌味のない人柄、素敵なファッションとキレのあるコメント、大好きです。本当はビヨンセの物まねなど渾身の芸をたくさん観たいです。ニューヨークでの健闘の様子も知りたいです。

太っているけど動きが俊敏でかっこいいと思うから。メイクも上手でファッションセンスもあるし、体型関係なく女性のお手本になっていると思う。海外進出したりして遠い存在になりそうだったが、日本のファンを大事にしているところも好き。

まず初登場時のキャラ性の強さに興味を惹かれた。私の記憶の中では『はねるのトびら』でのコントであり、ゲストでたまに出演されている美男美女よりも目立っている事に面白さを感じていた。ここ最近は美容関係の動画も観る事があり、自分も事を悪く言われても嫌味なくプラスで返答できる姿勢はとても素晴らしいと感じた。

6位:オードリー

オードリー(芸人)

オードリーが面白いと感じる理由(抜粋)

全芸人の中で私が一番好きな芸人さんです。お二人の代名詞である「心地よいズレ漫才」はまさにお二人を象徴しており、とても好きです。先日の金スマで2人が取り上げられており、知られざる姿が見えてますます好きになりました。これからも活躍を期待しています。

他とは違うスタイルのずれ漫才がとても面白い。全体的にみて大人向けの漫才であるがそれをうまく隠そうとしているあたりも面白い。ネタを考えている若林は、切り返しや突込みのスキルが的確かつユーモアにあふれている。また春日は先天的なスターのような振る舞いで回りを巻き込み笑いに変えている。漫才界のパイオニア的な存在の面白さ。

ツッコミあっている時の仲良さそうに漫才しあってる雰囲気が好き。春日の不思議ちゃんなキャラクターがとにかく良くて、それが次の展開がどうなるのかへの期待になっていると思う。それを面白く昇華する若林のツッコミに思わずニヤリとする。

アメリカンフットボール好きから、オードリーを深く知ることができました。若林さんのボケと突っ込みがとても面白く、まったくブレない春日さんがそれを受け方がとても気持ちが良いと思います。最近は、MC等忙しそうですが、MCより、自由演技のできるラジオを聴いていると、一段と楽しいです。

オードリーのオールナイトニッポンを現在聞いていて、世の中を斜め上から意見する若林と、それに対し世の中を肯定するかのように若林をフォローする春日の仲の良さが好みだからです。それに加え、ヒルナンデスでは絶対に壊れない椅子を壊したり様々なアクシデントを笑いに変えるところが好みだからです。

5位:中川家

中川家(芸人)

中川家が面白いと感じる理由(抜粋)

私達の生活の身近な内容の漫才でとても共感でき、面白いからです。関西弁が強調されていて、面白おかしく聞こえます。おかんシリーズなどはスーパーマーケットの普段の関西の人々の立ち話の内容を想像させますね。本当に普段の関西の人々の様子がわかる親近感のわく内容の漫才なので、面白すぎるのでとても好きです。

普段お笑いは見ない私が中川礼二のものまねの動画を観て大笑いした。ほかの動画も次々と観て、剛との漫才も面白かった。どのコントも日常の些細なことからテンポよく話が膨らみ気楽に観ていられる。誰も傷つかない内容で、本当はいろいろなことに配慮されていると感じる。

漫才をしたらピカイチの実力、コンビとしては最強だと思います。ソロでも得意ネタが多くあり、器用で観察力や守備範囲が広いし、マニアックでもあるところが、世界観もあります。2人とも実力者だというところがすごく評価高いと思います。

数多くテレビに出ている芸人さんの中で、本来の芸人さん・漫才師であると言える方の一組であるのが、中川家だと思います。ネタもしっかり作られているし、モノマネのクオリティもかなり高いと思います。見ていて飽きがこない。

物まねをたくみに盛り込んだネタが面白い。よく特徴をとらえていて、それだけでも面白い。外国人のマネなど、同じパターンにとどまらず、いろいろな物まねが入ってくるのが飽きさせないと思う。ベテランだけに、鉄板のネタがあるのが強み。

4位:博多華丸・大吉

博多華丸大吉(芸人)

博多華丸・大吉が面白いと感じる理由(抜粋)

安定した面白さで司会もひな壇もバランスよくこなしているイメージがあります。また派手に何かするというよりも視聴者に寄り添った感覚でお話ししてくださるところが大好きです。あと故郷を大切にされているところが素敵です。

大吉さん、華丸さんの人柄や人を傷つけないネタだからこそ老若男女に受け入れられるのだと思います。それぞれバラエティー番組でのフリートークなどピン活動もがんばっていますが、やはり息の合った漫才を期待したいと思います。

自身が九州出身の為、まず方言(博多弁と標準語)の漫才が聴けるという事に興味を持った。内容も地域関連のものがあり、単純に面白くて笑うというよりも、地域ならではのネタに共感性を感じて笑う、という事が多々あった。

同じ九州出身の芸人であり、ネタにも九州(特に福岡)色が強いことに好感が持てます。特に爆笑したネタでは福岡のサウナ店での一コマを完全再現しており、ロウリュウ時の顔の変化など、「わかるー」とい意味で爆笑しました。モノマネのレベルも高く、テレビで見るとチャンネルを変えずに釘付けになります。

博多弁がとても親近感が沸きます。大吉さんの一般人的なツッコミや花丸さんの居酒屋にいそうなオッサン感の漫才が大好きです。花丸さんのなんでも居酒屋ベースの内容に変換して話を進めていく内容とか、野球ベースに変える所もとても身近な内容で面白みを感じます。偉そうでなく、親しみを感じるお二人です。

彼らが他の芸人が持っていない唯一無二の特徴を持っているからです。博多華丸・大吉は、両者ともに福岡育ちであることから、福岡弁を漫才に取り込むことがかなりあります。ただ、彼らの場合それに頼り切るのではなく、他の芸人が持ち合わせていない「雰囲気の優しさ」を持っています。関西出身の芸人がよくするツッコミ、そして相方への「バカ」「アホ」といった言葉(もちろん彼らはそれらすべてを漫才の一部として計算していることだと思います)が博多華丸・大吉にはありません。育ちの良さが漫才中に出ているような気もします。見ていて不快になったり、ハラハラすることがない礼儀正しい漫才ができる、それでいて面白いというのが彼らの特徴だと思います。

3位:明石家さんま

明石家さんま

明石家さんまが面白いと感じる理由(抜粋)

さんまさんが話す内容がただただ面白くて、笑ってしまう。芸人さんのいじり方も好きだし、芸人さんではない女優やアーティストの人達にも、同じようないじりをしてくれるので、普段は大人しそうな人でも面白くしてしまうのが本当にすごいと思うし、単純にやっぱり笑ってしまうっ。

 トークの持って行き方、若手タレントともなんら隔てなく会話している。みんなを惹きつける会話力。勉強量。思いやり。人の良さが全てを物語っている。離婚、女性関係全て嫌らしくなく笑いに変えていて真の芸人な感じがする。

小さい頃から見ていた芸人さんで、勝手に親近感が湧いている。プライベートでも変わらず人を楽しませているという話もあって、すごく好感が持てるし、応援したいと思うから。でも一番は小さい時から馴染みがあって安心感がある。

『お笑い芸人』の領域を、エンターテイナーとして新人や視聴者に可能性と夢を与えてくれた方だと思います。面白さの中に人としての優しさや、暖かさを感じることが出来るため、老若男女から好かれ、嫌いという方を聞いたことがないためです。

お笑い怪獣と呼ばれるように、常にボケ続けている。しかしツッコミもできてしまうため何でも笑いに変えるお笑い界の人間国宝だと思う。さんまさんの番組はどれも長寿であるように感じる。求める人が多いのも事実であり、国民のお笑いスターと考える。

さんまさんは、頭の回転の速さがすごいと思います。
切り返しの速さ、突っ込みのキレが他の方よりもすごいと思います。
昔から好きで見ていますが、これだけ長い期間芸能界のトップにいるのも力の証明です。
これからも番組は欠かさずチェックします。
他の芸人さんと絡む番組が特に好きです。

お笑い怪獣とも称され、ゲストのどんな話も受け答えが素晴らしく、視聴者を楽しい気持ちにしてくれる天才だと思います。ほんまでっかTVでも多彩なゲストを相手に、どうしたらゲストの良さを引き出せるかといった点に注力した司会ぶりは見事です。

2位:千鳥

千鳥(芸人)

千鳥が面白いと感じる理由(抜粋)

関西在住なので、漫才番組や昼のバラエティ番組で昔からよく見かけました。現在は東京で活躍していますが、10年以上前から見ていて基本的なスタイルは変わっていません。大悟さんが少しセクハラ気味で素人さんに絡み、ノブさんが的確に突っ込んでくるスタイルがテンポよくて面白いです。そのロケ番組を見たうえで漫才を見ると、良さが十分に発揮されていて見るたびに面白く感じます。

『お笑い芸人』というだけでなく、司会業や飲食店経営などの笑いを求めるだけでない仕事が芸人の中で当たり前となっている中でも、当初の笑いの2人のスタイルを崩さずにレギュラーから新しい仕事、競馬番組などを兼任する姿に、人としての面白さを感じます。

千鳥は関西出身のお笑い芸人であるため、関西弁が通常状態で不自然に感じない。ネタも王道に個性を入れて千鳥らしさがあり新鮮さがある。ノブさんの必殺ツッコミ「クセが強いんじゃあ〜」は流行するほど心を射止められた人も多い。

私はお笑いの中でも漫才のスタイルが一番好きです。千鳥が大阪にいる頃から好きでした。特に「おぬし」の漫才をみてはまったのを今でも覚えています。バカバカしくて何度も繰り返すだけなのに、何回みても笑えます。仲の良さそうな二人の雰囲気も大好きです。

岡山出身の独特な方言でダイゴのボケとノブの突っ込みが凄くマッチしていて面白いです。漫才では誰にも真似できないようなストーリー性のある漫才で、癖を題材としていてノブの突っ込みを活かすボケで構成されているので夢中になります。

独特な方言で関西、関東の芸人さんとは一味違うネタが楽しめる。ネタがバラエティにも活用できており、千鳥の出ている番組は面白いと思う。ノブが南海キャンディーズの山里とコンビを組みネタを披露した際に、面白いコントをされていて、柔軟さにも魅力を感じた。

今、いっぱい芸人さんがテレビに出ているが、漫才が面白くない方はいっぱいいます。ただし、千鳥は基本となる漫才自体がまず面白い。大悟単体でも面白いし、ノブ単体でも面白いから。片方だけ面白くて、もう一方は影が薄いことが多いですが、千鳥はそんなことありません。

東京では、なかなかうれなくてハラハラしましたが、埼玉テレビの「いろはに千鳥」はとても千鳥のいい部分が出ていて面白いです。やはりロケが一番あっている芸人だと思います。テレビにたくさん出ていますが、漫才もやめていないところが視聴者にとってはうれしいです。大悟の島の貧乏話は、お腹をかかえて笑うほど面白いです。

千鳥はネタも面白いし、みんなから愛されている感がすごいと思います。相席食堂とか千鳥が司会をやっている番組は何だか緩くてずっと見ていられます。面白いんだけど島育ちだからか、どこか落ち着く感じがあってすごい好きです。

まだ無名だったころの千鳥の漫才を覚えているのですが、やっぱり面白くて、爆笑していました。とくに大悟のボケがしつこくて面白くて笑ってしまったり、独特なしゃべり方が印象深くて、やっぱり売れたなと思う芸人さん。

漫才ももちろんだが、二人の本来の面白さはバラエティー番組で見られると思う。だいごの唐突に何かをしでかす感じとそれに対するノブの的確なツッコミ、この二つは本当に面白い。話が聞きやすくつい見入ってしまうような話し方がとてもいい。

1位:サンドウィッチマン

サンドウィッチマン

サンドウィッチマンが面白いと感じる理由(抜粋)

コントのボケ、ツッコミがとにかくテンポがいい。同じペースで笑いどころを重ねていくのが非常に小気味良一度。前半で入ったボケを後半もう一度拾い直したりする時に物語性を感じるのも良い。良質な笑いのオムニバスという感想。

M1のときから見ているが、漫才のネタがどれも毎回おもしろい。コントも面白いので、YouTubeで動画を見ることが多い。ボケとツッコミがわかりやすく、老若男女問わずうけると思う。ふたりとも見た目は怖いが、やさしい感じも好感が持てる。

テンポがよく、見ていて飽きがこないネタが多く、わかりやすい言葉選びで楽しく漫才を看ることができます。MCやコメントでも嫌な気分にさせることがなく、視聴者に寄り添った姿勢が見えて好感が持てるお笑い芸人です。

人を傷つけない笑いが好きです。芸人さんの中には容姿や人の揚げ足を取って笑いを生む芸人さんもいますが、見ていて良い気持ちはしません。漫才以外でもバラエティ番組でのトークも面白いし安定した印象を受けるので安心して見ていられます。

彼らが他の芸人の方々とは違った目線でお笑いをしているからです。ほとんどの場合、お笑いはツッコミとボケのように役割が別れています。そしてボケを担当する者が、面白可笑しいことをしたり、変な行動をしたりして笑いを取る形が一般的と言えるでしょう。ただ、サンドウィッチマンは日常生活のごく自然な部分に注目して漫才をしていると感じます。例えば、電話での聞き間違いや一対一の会話などがその例です。少し大げさな間違い方もありますが、普段から会話の中での聞き間違いはあるものでしょう。生活の一部を漫才に取り入れることで漫才やコントの流れをごく自然に、良いものにしているのだと思います。

ネタがなによりおもしろい!!コントや漫才、トークもできて多彩だし、二人とも人柄の良さがにじみ出ているのでまさに好感度高い芸人という感じ。でも、それもいいキャラしているし、テレビとかサンドウィッチマンが出ているだけで見ようってなる。

特に漫才が魅力的で、唐突な意味の分からないボケを突っ込みでうまく視聴者の言いたい突っ込みで答えてくれる爽快な漫才であるためです。それに加え、「興奮してきた」や「ちょっと何言ってるかわからない」などサンドウィッチマンにしかないフレーズがあることもよいと思います。

コントや漫才の内容がしっかりと構成されているので、ボケとツッコミがうまくかみ合っています。また、ライブなどではコントなどでアドリブを入れてくれるので同じコントでも毎回違った面白差を実感することができます。

富澤さんが繰り出す「ちょっとよくわからないですね」や「何様ですか」などの失言系や、予想外のボケが最高に面白いです。そこに伊達さんが的確にツッコミをいれるというオードソックスな漫才ですが、きっとあのお二人だから面白いのだと思います。強面の風貌で、ネタ中は多少口調が強い、だけどバラエティ番組などではかわいらしい表情や人情味が出ています。恐らく、人気の理由や私が好きだと思える理由は、ネタが面白いのはもちろん人柄が本当に良いからだと思います。特に同じ東北出身の人間として、東日本大震災の復興時や東北を盛り上げるイベントなどに力を入れてくれていて、そういった面でも応援したくなる背景があります。

言葉を巧みに使ったネタが面白い。次々に盛り込まれるボケツッコミがどれも面白い。ボケたところに突っ込むタイミングも絶妙で、どんどん笑える感じがする。長くコンビを組んでいるだけに、間のとり具合が絶妙で、いつ見ても面白い。

トーク・コント・漫才のすべてが面白い。伊達ちゃんも、富沢さんもボケツッコミ両方できるので最強コンビだと思う。
ユーチューブの公式チャンネル全部見てます。何回も見てます。あと伊達ちゃんのものまねも大好きです。

シチュエーションを使ったコントが多いですが、富澤さんのボケと伊達さんのツッコミのテンポが非常に良く、また様々なシチュエーションや、動画を使ったりして、とても面白いものがほとんどです。さらにYouTubeなどで見ることができるので、手軽です。

中堅以上で、安定した笑いをとっている方は老若男女人気だと思います。バラエティなど見ていても、バナナマンやサンドウィッチマンのような漫才もですがMCに回れる頭の回転が速い人は今後も長く愛され続けるんだろうなと思います。

コントと漫才の両方をきちんと出来ている。人柄も素敵だが、二人の漫才やコントを観て、今回はあまり面白くなかったって時がない。いつも、どのネタを観ても笑える。Mー1で敗者から上がってきただけの実力も納得がいく。

サンドウィッチマンの面白さの一つは、伊達の見た目とのギャップにあると思います。この二人の漫才は大体の場合、芝居仕立てで進んでいきますが、客などに扮した伊達に富澤が、ふざけた態度をとるのが、こわもての人をからかったらどうなるのだろうという実際には絶対にできないスリリングな可笑しさを味わわせてくれるユニークな存在感が好きな理由です。

発想が面白いと思います。カロリーのネタや、「ちょっと何言ってるかわからない」のネタは秀逸だと思っています。また、下ネタや人を悪く言うことがあまりなく、お笑い芸人としては新しい地位を築いていると思います。

定番ネタは何回も見たくなるくらい面白さです。富澤さんのボケに伊達さんのツッコミが見事でベテランとしての変わらぬクオリティの高さを維持していてすごいと思います。これからも地域愛あふれる漫才を続けていって欲しいです。